1. まとめトップ

そもそも短波ラジオとは

ラジオNIKKEIは短波という電波を使って放送しています。
そのため、短波が受信できるラジオが必要です。

短波という電波は、地上数百キロにある電離層を反射することで日本全国に届きます。電波の伝わり方・聴こえ方は、自然現象に大きく左右され、時間、季節、受信する地点によって常に変動しています。そのため、3つの電波を出すことで、1番聴こえやすい電波を選んでお聴きいただけるようになっています。

ラジオNIKKEI第1:3.925MHz、6.055MHz、9.595MHz
ラジオNIKKEI第2:3.945MHz、6.115MHz、9.760MHz

ラジオNIKKEI以外に外国のラジオも聞ける

ICF-SW7600GR

ICF-SW7600GRは純粋な日本製(十和田オーディオ)のラジオとして製造が続けられています。ソニー製ラジオの「集大成」ともいえる完成度の高さを誇っている

電池持続時間:約15時間(FM時)、約10時間(AM時)
大きさ:幅190×高さ118.8×奥行35.3mm
質量:約608g(乾電池含む)

●10のページに各10個、計100個の周波数を登録可能な100メモリープリセット機能搭載

●登録した周波数から感度のよい周波数を自動で探して受信するメモリースキャンチューニング機能採用

●混信の多いときなどに受信感度を調節可能なATTコントローラー装備

●プリセット選局をはじめ、多彩な方法で選局が可能

●2つの異なる時間を設定し、お好みの周波数の放送を受信できるタイマー機能

●ワールドクロック機能搭載

並行輸入品とは

北米仕様

国内仕様

レビュー

公式サイト

1





JPXOさん