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tkntrさん

船越さんの所属事務所は「松居一代氏の当社所属タレント船越 英一郎に対する一連の言動には、裁判所の判断を仰ぐべきものが多く、これ以上看過することのできない問題であり、本日、当社として名誉毀損(きそん)および業務妨害などを理由とする法的措置の準備に着手しましたことをお伝えいたします。株式会社ホリプロ」とコメントした。

松居一代さん(60)の動画などでの主張が連日続く中、これまで静観の姿勢を見せてきた夫の船越 英一郎さん(57)。船越さんの所属事務所は、法的措置の準備に入ったと、21日、発表した。
船越さんの所属事務所は「本日、当社として名誉毀損(きそん)および業務妨害などを理由とする法的措置の準備に着手しましたことをお伝えいたします」とコメントした。

英語での動画をアップ

この日朝にはブログで「ビジネスの拠点をアメリカに移したい」「私のパートナーはシンガポールナンバーワン(中略)、アジアNo.1の法律事務所、ラジャータン法律事務所のNo.1女性弁護士」などとつづった

ホリプロの発表から約6時間後の午後7時頃、松居はユーチューブに英語バージョンの動画を投稿。タイトルは「“THE TRUTH” FROM TOKYO JAPAN」。日本・東京からの真実とし、これまでと同様に船越がハワイ在住の女性と不倫しているなどと全編英語で主張。「SOS from TOKYO」と訴えた

夫・船越英一郎(56)の不倫疑惑を追及する松居一代(60)の追撃は続いている。7月20日発売の『週刊新潮』(新潮社)による、6時間にのぼる独占インタビューに応じ、これまで明かされることのなかった船越のプライベートまで白日の下に晒した。

 松居はインタビューで、船越への糾弾を繰り返すともに、騒動の黒幕として船越の所属事務所のホリプロが暗躍していることを指摘している

女医でタレントの西川史子(46)が9日放送のTBS「サンデー・ジャポン」(日曜前10・00)に生出演。松居一代(60)と船越英一郎(56)の泥沼離婚騒動についてコメントした。

 西川は「追い詰められて暴走したと世間に思われているけど」と前置きしたうえで「意外と冷静にどうやったら船越さんのイメージダウンになるかと考えて考えて…ブログ、動画ときて暴露本まで刷られているんじゃないかなと思うぐらいなんです。一緒に地獄に落ちたいという女の執念みたいなものを感じる」と冷静に分析した。

提訴することで松居の暴走を止められるのだろうか。レイ法律事務所の佐藤大和弁護士は「提訴することによって訴訟相手への抑止力になるのが一般的だが、相手が復讐(ふくしゅう)の鬼と化していて止められないケースもある」と指摘した。

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