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いつの間に…都会から地方への移住を決断した芸能人たち

都会から地方へと移住を決意した芸能人をまとめてみました。

更新日: 2017年07月23日

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ppp_comさん

■2000年代を代表する一発屋「波田陽区」

2004年には「って言うじゃない… ○○斬り! …残念!!」というワードで、流行語大賞のトップテン入りを果たした

■すっかりテレビで見かけることもなくなっていた

AKB批判や番組スポンサーをなじるような発言など、ネタがエスカレートしたため各方面から怒りをかってしまい、干されてしまった

テレビ出演が減ったためYouTubeで「こんなところにフェニックス」というネタを公開したが、酷評されることが多く、苦難が続いていた

■実は、昨年より福岡に移住し活動の拠点を移していた

本日、 福岡国際空港『イモトのWiFi』にて 宣伝部長をさせていただいております! 海外に行かれる方々 お待ちしております✈️。 #イモトのWiFi #バリすご8 pic.twitter.com/XmzcLYRsd4

「丁度、子供が小学校に上がるタイミングで、自分の環境を変えるには、もうここしかないと」

「一日に2、3個仕事が入る時もあり、『働いてる! 人に必要とされてる!』と凄く嬉しい。事務所や先輩……色々な方が助けてくれて、“今は”一つ一つの仕事に感謝してます」

■東京から離脱した芸能人は意外と多い

中には都会へ通いながら仕事と地方での田舎暮らしを両立させている方もいらっしゃいます

高木美保

高木さんは1998年から栃木県那須塩原市に移住し、現在も栃木から東京に通いながら芸能人としての仕事をこなされています

納豆やみそ、こんにゃくなども自分の家で作っている。農で生計を立てる「農家」になることが夢だという

、農業への力の入れようは本人をして「正業が農業で、タレントは副業」と言うほどである

杉田かおる

テレビ番組でのダイエット企画がきっかけで有機農業に興味を持ち、福岡県の栽培農家に師事

2014年放送の『徹子の部屋』(テレビ朝日系)に出演したとき、「農作業や畑が縁で、6歳下の一般男性と再婚した」と告白

地方都市で新しい環境に出会い、相変わらずテレビ出演時にだけ東京に出てくるという生活を送っている

佐藤藍子

以前から馬が好きで競馬場へ足を運ぶこともあった彼女は、乗馬クラブで知り合ったインストラクターの男性と結婚

芸能界を引退されているわけではないので、年に数回はテレビに出演されています

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