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日本新で銀メダル獲得!競泳女子200メートル・大橋悠依に称賛の声が相次ぐ

ハンガリーで開かれている水泳の世界選手権で24日、競泳の女子200メートル個人メドレーで大橋悠依選手が2分7秒91の日本新記録をマークして2位に入り今大会、競泳の日本勢では初のメダルとなる銀メダルを獲得。16歳の今井月選手は5位で優勝は、世界記録保持者で地元ハンガリーのカティンカ・ホッスー選手。

更新日: 2017年07月27日

karumaru0505さん

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女子200メートル個人メドレーで大橋悠依選手が銀メダル獲得!

女子200m個人メドレー決勝、大橋悠依選手が2分07秒91の自己ベストで銀メダルを獲得しました! おめでとう! #トビウオジャパン #tobiuojapan #FINAbudapest2017 pic.twitter.com/oTqLsY6rBy

女子200メートル個人メドレー決勝で、大橋悠依(21)=東洋大=が2分7秒91の日本新記録で2位。銀メダルで競泳陣メダル1号となった。

同じレースで泳いだ16歳の今井月選手は5位で、優勝は、世界記録保持者で地元ハンガリーのカティンカ・ホッスー選手でした。

日本新記録を樹立しました

従来の日本記録は渡部香生子(早大)が2015年8月にマークした2分8秒45。

初めての世界大会、しかも決勝で自己ベストを2秒以上更新した。驚異的なラップを刻んで、涙の銀メダルを獲得した。

大橋の自己ベストは、今年4月の日本選手権決勝で2分9秒96だった。

これまでの日本記録を0秒54縮める快挙!

個人メドレーのうち400メートルを得意とする21歳の大橋選手は、今大会、400メートルより先に行われた200メートルで決勝に進みました。

最初のバタフライを3位で入ると、背泳ぎで2位に上がり、平泳ぎ、自由形でも順位をキープして日本勢初のメダルに輝いた。

そして、ことし力をつけた3つ目の平泳ぎでも2位をキープし、最後の自由形まで失速することなく、これまでの日本記録を0秒54縮める2分7秒91で銀メダルを獲得しました。

「自分を信じて泳いだ」

大橋悠依選手は「自分のことだけに集中しがむしゃらに泳いだ。調子がいいことはわかっていたので自分を信じて泳いだ。

400メートル個人メドレーでも自己ベストを目指し、いい色のメダルを取りたい」と笑顔で話していました。

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#世界水泳 女子200m個人メドレー決勝 2分7秒91 大橋 悠依さん 銀メダル 存知上げませんでした。 オメデトウ‍♀️

大橋悠依さん、新記録&銀メダル獲得おめでとー!!!! #世界水泳

大橋悠依さん銀メダルだ、ワオ。日本新だって。こっちにはしゃぎたいよう‍♀️

頑張って起きてて良かった 大橋悠依さん銀メダルおめでとう!!

大橋悠依さん銀メダルー 世界で活躍できるってすごいなぁ

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