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この記事は私がまとめました

kkd8838579さん

東京都が認可した認証保育所は、東京都独自の制度です。国の設置基準に従うのみでは、大都市では設置が困難で、都民のニーズに応えられないという問題を解決するために作られた仕組みです。
独自の教育プログラムを持ち、保護者からの評判も良い、そんな”ハッピーマム”認証保育所についての情報をまとめました。

基本理念

ハッピーマム 基本理念

ハッピーマムは「すべてはおやこのえがおのために」を基本理念としています。
お子様との日々の関わりの中で、驚くような成長をみて、喜び、たくさんの「えがお」を発見していただきたいと思います。
子育てをされる全ての方の願いだと感じております。
「おや」が「えがお」で「こ」に接し「こ」は「おや」の「えがお」を見ることで安心することができます。
“子育てをされる全ての方に「えがお」になっていただきたい”
そんな思いから。この基本理念が生まれました。

大切にすること

ハッピーマムが大切にする3つのこと

「みんなが Happy スマイル」
関わるすべてのみなさまが笑顔になれるほがらか保育を目指します。
「遊びと学びを楽しみながら生きる力をはぐくみます」
遊びと学びを充分に楽しむことで健やかな体、創りだす力、考える力、思いやりの心を、はぐくみます。
「子育てを一緒に楽しみます」
子育てを通して喜びと成長を分かち合います。

★利用するメリット★ ~私がハッピーマムを選ぶ理由~

日本には昔から保育園がありますが、特に最近は多様化しているようです。
子どもを預かって保護者の代わりに面倒を見る…というだけではなくて、多種多様なカリキュラムを用意していたり、独自性溢れるサービスを展開しています。
子どもの将来のことをしっかりと考えたうえで定められているカリキュラムは本当に魅力的で、今ではこういった独自性のあるサービス目的で保育園を選ぶケースもあります。
以前は自宅から近い保育園の利用が当たり前でしたが、最近はそうではなくて、様々な面をチェックするようになってきています。
特に都会においては驚くような保育プログラムやカリキュラムを用意していたり、素晴らしい設備を有しているケースも少なくありません。
ハッピーマムもそういった保育施設です。

ハッピーマムのプリスクールでは、ソーシャルスキルを養うための工夫もされています。
また子どもが自分に自信を持つことができるような教育プログラムも用意されていますし、やはり最大のポイントとなるのは外国人の講師による授業ではないでしょうか。
テレビでも話題になっている国際バカロレアですが、ハッピーマムでは国際バカロレア認定校監修による関連のカリキュラムを、絶対に受けさせたい!と思っている保護者が多いです。

プリスクールで年齢別のカリキュラムが設けられていますから、それぞれの年齢に応じた最適な教育を受けることができるでしょう。
例えば乳児であっても音楽などを用いる形で自然に英語にかかわる環境を作りますので、負担をかけることなく英語に親しむことができそうです。
1歳や2歳児になると英語による指示やロールプレイなどを取り入れることになるので、より発展的な英語学習が期待できます。
そして3歳から5歳の子どもに関しては、英語を交えたゲームをしたり、英語を読んだり書いたり、話したり、聞いたりすることができるような能力を身に着けるための学習も行います。

平松まゆかさん

東京都江東区のハッピーマム福住。

ここに少し変わった働き方をする保育士がいます。

平松まゆかさんです。

平松まゆかさんはここで働くだけでなく、別のクラスに娘の絆凪ちゃんを預けています。

娘も慣れてすごく楽しそうにしているので、あまり意識はしないようにしている。切り替えている。

平松まゆかさんは保育士の資格を所得後、託児所に勤務。2014年の出産後は育児のため専業主婦になりました。

2015年11月に保育士として復職しました。

以前の平松まゆかさんのように資格を持ちながら保育園で働いていない人を潜在保育士といいます。

その数は約80万人にもなります。
家庭との両立が難しく復職する人が少ないといいます。

そこで三宅恵里社長は潜在保育士を活用しようと考えたのです。

正社員として採用して年2回のボーナスも支給します。
子供を預ける場合は保育料を半額にしています。

さらに時短勤務を導入して、仕事と家庭を両立しやすくしています。

ハッピーマムは、東京都内に合計7つの複数の認可・認証保育所を運営しています。
園の基本理念は、「すべてはおやこのえがおのために」で、とにかく笑顔で接することを心掛けています。
また、「みんなが Happy スマイル」などの3つの軸によってほがらかな保育を目指しています。
育児をしながら働く親御さんたちをサポートしているのです。

子どもを健やかに育てるためには、何よりも周りの大人たちが笑顔で接することが大切です。
子どもたちは、自分に笑顔を向けられるととても愛されていると感じ、幸せな気分になります。
また、大人たちに向かって素直に笑顔を返すことができるようになるものです。
この信頼関係が、健やかに育つための基本として大切なことなのです。
ハッピーマムに入れば、親が昼間一所懸命に働いている間も子どもたちは笑顔の中で過ごすことができます。

保護者の声

①永瀬 有紀 様(ご職業:精神保健福祉士)ハッピーマム成増

我が家では6歳の長男、4歳の長女2人が入園して4年目になります。入園当時、3年の産育休明けの仕事復帰の緊張と共に初めて自分以外の方に子どもをお願いするという様々な不安、子離れの寂しさがあったのを今でも覚えています。精神保健医療への仕事復帰は子どもと一緒に過ごす時間の大切さ、必要性を感じる中での葛藤もありました。
そのような中で園を見学すると、各家庭での子育て方針を尊重し、子ども達一人ひとりを大切にしてもらえる雰囲気が伝わり、私自身が安心して預けることができました。
長男は約3年家庭で過ごしていたので、我が家の育て方が園に馴染むことができるかも心配でした。家庭からの申し送りを大切にしていただいているおかげで、スムーズな入園ができたのも非常にありがたかったです。
今年次女が産まれ、上の二人は保育園で年長者が年下のお友達を面倒見ている姿そのままに家庭でも妹をとても可愛がってくれます。

②吉田 花絵 様(ご職業:看護師)ハッピーマム東雲キャナルコート

ハッピーマム東雲キャナルコートに1歳3カ月の息子を預けてから早いものでもう3カ月が経ちました。園長先生をはじめ保育士の皆様から手厚く接していただき毎日安心して預けることができます。また園長先生はいつも声をかけてくださり何でも相談しやすいです。息子は0歳児クラスに入園しました。慣らし保育として、初日は3時間からスタートしました。その後は昼食まで預かっていただき、お昼寝まで、おやつまで、そしてラストまでと本人のペースに合わせ少しずつ無理なく園の生活に慣れていくことができました。お迎えの際は保育士さんが1日の様子をとても詳しく説明してくれます。「すごく楽しそうにリトミックに参加していました」「お散歩のとき歩くのが嫌になってしまいその場に座りこんでしまい可愛かったですよ」などのコメントをいただきます。

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