1. まとめトップ
  2. ニュース・ゴシップ

この記事は私がまとめました

kyama77さん

●6月の有効求人倍率が前月よりさらに上昇、43年4カ月ぶり高水準

上昇は4カ月連続で、前月に引き続き1974年2月(1.53倍)以来43年4カ月ぶりの高水準となった。

●そもそも「有効求人倍率」とは?

有効求職者数に対する有効求人数の割合で、雇用動向を示す重要指標のひとつです。

景気とほぼ一致して動くので、景気動向指数の一致指数となっています。

また,新規求職者数に対する新規求人数の比率である新規求人倍率は,労働市場の先行き的な働きを示すものとしてよく用いられる。

・都道府県別では、福井県が最も高く2.09倍

都道府県別では、福井県が最も高く2.09倍、次いで、東京都が2.08倍、石川県が1.92倍などとなっています。

・最も低かったのは、北海道の1.08倍

一方、最も低かったのは、北海道の1.08倍、次いで、高知県の1.13倍、

神奈川県と長崎県の1.16倍で、9か月連続ですべての都道府県で1倍以上になりました。

●ネットでは、このニュースに様々な声が上がっている

・実感がわかないという声も‥

バブル期ピーク超えの有効求人倍率でも実感わかない

有効求人倍率がバブル期越えたって言ってるけど、じゃあ自分がやりたいと思う仕事が選べるかと言ったらそうじゃない所が数字だけでは判断できない所よね。

おかしい…。 有効求人倍率正社員でも1倍超えてるんのに、なんでワイ就職決まらんのや…。おかしいやろ…。

6月の有効求人倍率がバブル超えてるとかうっそだろーーーー

先月の有効求人倍率 バブル期超えをさらに上回る | NHKニュース www3.nhk.or.jp/news/html/2017… 失業率も下がってる、凄いな。残念だが「実感できない」人は増えた選択肢の中からハズレを引いたとしか言えねぇ。

1 2