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世代交代を始めたラウドロックシーンの新世代を紹介します

FOAD
横浜出身、平均年齢21歳の4ピース・ハードコアバンド。
2016年老舗ラウドロック・レーベルTRIPLE VISION entertainmentに見いだされ
〝CASCADE EP〟でデビュー。最新鋭のハードコア、メタルコアサウンドを軸にしながら
一度聴けば耳に残るキャッチーなメロディーとフックをもった楽曲が抜群のセンスを
感じさせる。若手バンドでは最注目株。

http://www.foadjpn.com/home/

Paledusk

福岡出身のポストハードコア・バンド。
FOADと同じくTRIPLE VISION 所属。NORTHELANEなどオージーハードコアからの影響とDjent系の要素を合わせもったヘビーなサウンドが特徴で、2017年にはPeripheryの来日公演のサポートに抜擢されるなど洋楽ファンからも注目を集める実力派のバンドである。

https://paledusk.jimdo.com

Sailing Before The Wind

CRYSTAL LAKEやSOUL JAPANのサポートベーシストとしても活動する坂本美徳率いる
ハードコアバンド。楽曲、サウンド面のみならずステージパフォーマンスの細部に至るまで
こだわりを貫き通したスタイルで一目置かれる存在。

https://www.facebook.com/sailingbeforethewind

Sabel Hills
テクニカルかつソリッドなギターと激情型シンガロングなど、小細工無しの
王道メタルコア・サウンドでシーンのど真ん中を行くSable Hills.
CRYSTAL LAKEのTRUE NOTHE FESTIVALの出演枠をかけたオーディションで
優勝し新木場スタジオコーストのステージに立つ事が決定している

Breathe My Words
神戸出身、平均年齢20歳という若さながらその楽曲センスで注目を集める新鋭。
試行錯誤の末に辿り着いた現在のスタイルで新たなステージに立ったと言える。
2017年初の全国流通作品となる〝Trigger EP〟をリリース

http://bmwjpkobe.com

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69KIDZさん

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