1. まとめトップ

"中国が日本を買い占めている” 政治家と官僚が無為無策の間に中国資本が日本を飲み込む!!

中国の上層部は、自国である中国の危うさを非常によく分かっている。自分の資産を自国においておくことが、最も危険だと知っているからだ。中国は、共産主義なので、土地の私有化が不可能であり、資産を守るために日本の不動産を買い漁っている。しかし、日本の土地であれば、簡単に購入することが出来る。

更新日: 2017年07月29日

0 お気に入り 3138 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

「中国が日本を買い占めています」

日本から日本人は出ていけ、日本の領土は中国人の物だからと言われる様になります。将来は、中国大国日本郡とかになってるんだろう。
何が日中平和だよ。
もっと日本は中国に敵対心を持て!!と言いたいよ。中国が他国を侵略するとき、まず手をつけるのが水資源を奪う事だそうだ。
今日本で中国がやっていることは、外交にしろ、軍事にしろ、そして水源地の買収にしろ侵略準備そのものだ。
悔しかったら金を出せなんてお気楽なものではない。
国として買収地の没収をする必要があるくらい深刻な問題。ヤフー知恵袋より

我が国の国土が中国資本に買収され続けています。

特に北海道で顕著な現実がみられます。これまでの水源地などを狙った買収から、私たちの想像をはるかに超える広大な土地の買い占めへとエスカレートしています。

地元住民の間で、中国人自治区のような集落ができるのではないかという不安さえ広がっています。

なぜ、ここまで中国資本に日本の国土が買われてしまうのでしょうか。それは、規制すべき法令が整備されていないからです。

九年前、長崎県の海上自衛隊対馬防備隊本部の隣接地が韓国資本に買収された際、日本政府は法整備に着手するかにみえました。

我が国の国土が中国資本に買収され続けています。

特に北海道で顕著な現実が見られます。これまでの水産資源などを狙った買収から、私たちの想像をはるかに超える広大な土地の買い占めへとエスカレートしています。地元住民の間で、中国人自治区のような集落ができるのではないかという不安さえ広がっています。

 なぜ、ここまで中国資本に日本の国土が変れてしまうのでしょうか。それは規制すべき法令が整備されていないからです。

ところが、ほとんど進んでいません。それどころか国土交通省は、外国資本による土地買収を勧めるかのような手引書さえ、現在、作成中です。

政治家と官僚が無為無策であり続ける間に、中国資本により日本の国土の買い漁りが進んでいます。これは、わが国の安全を脅かす由々しき事態です。

外国資本による国土買収を、安全保障の観点からも厳しく監視する法整備※を急がねばなりません。

私たちは、国会と政府に断固たる対策を求めます。

※わが国には外国人土地法があり、「国防上必要な」土地の取引を禁止または制限することができます。しかし、そのための政令が制定されておらず、事実上機能していません。

中国人が日本の土地を買い占めてる件はどう思いますか?

中国人が日本の土地を買い占めてる件はどう思いますか?

現在、日本の国土は他国人が自由に取得できるそうです。

自国の土地を外国人が取得する事は世界じゅうどの国も規制があるそうだ。
日本以外は。


北海道ニセコの土地を中国人が香港経由で買い占めているそうです。

鹿児島県の徳之島では自衛隊のレーダー基地のすぐそばの土地を中国人が買い占めようとしている。その金額がかなりいい金額で、島は収入源がすくないから、島民もまんざら拒否ばっかりの話でもないらしい。

東京都の大島の土地も中国人が買うという話がある。

不動産屋としても、断る理由がないし、かなり儲かるので気が引けるがとりあえず会社の利益のために売ったりする。

こういうのを文字通り売国土(奴)というのかも?


これらはニュースで見た土地です。
今の日本の土地はオーナーをたどっていけば中国人という土地がもっと多いと思う。なんせ規制がないので。

どう思いますか?

日本人が中国の土地を買うことはできません。共産国中国では土地は国家のものです。個人は国家から借りているのです。しかし中国人が日本の土地を買うことは自由にできます。合法的に日本の土地を中国人は入手できるのです。米国には「エクソンフロリオ条項(The Exxon-Florio Amendment)」という法規制があり、アメリカ合州国にとって重要な企業を外国資本が買収できないようになっています。たとえ買収が成立してからでも「悪いな。あれはなかったことにしてくれ」と反故にできる「超」強力な防衛手段です。

【エクソンフロリオ条項によって】

・日本領土がシナに買い漁られることは無くなる。

・尖閣・対馬が外資に渡ることはない。

・森林・水資源も保護できる。

・自衛隊の隣に反日民族の土地取得は不可能になる。

・簡単に反日民族・反日企業が日本侵略できなくなる。

・エクソンフロリオ条項なる自国防衛は世界の常識であり、アメリカのほかに発動国はデンマーク・オーストラリア・ニュージーランド・オーストリア・メキシコ・ブラジル・韓国などなど。

・航空、通信、海運、発電、銀行、保険、不動産、地下資源、国防の九分野に発動される超超強力なエクソンフロリオ条項を日本国も法制化させ日本国・日本民族を死守できます。

日本もこの法律を即刻法制化させるべきです。

北海道があぶない!中国に次々買い占められる日本の国土

四方、雪化粧に包まれたJR北海道石勝線のトマム駅。車窓からは1千ヘクタール(東京ドーム213個)を超える総合リゾート施設が広がる。「星野リゾートトマム」(占冠村)だ。

 この日本を代表する総合リゾート施設が中国の商業施設運営会社「上海豫園旅游商城」に買収されたのは昨年秋のことだ。買収額は約183億円。それまで星野リゾート(長野県軽井沢町)が20%、外資系ファンドが80%の株式を保有していた。上海豫園旅游商城の大株主は、上海の中国民営投資会社「復星集団」(フォースン・グループ)。復星集団は日本での不動産投資を積極的に進めているとされ、トマムの買収も復星集団の意向が働いたとされる。

 占冠村の中村博村長は不安を口にする。「買収は寝耳に水だった。中国企業の会長は『トマムにも投資する』と言っているが、具体的にどういう投資がなされるのか分からない。水の問題と乱開発が心配だ。網掛けをきちんとして、水資源の確保と乱開発は防がないといけない」

道庁関係者によると、トマム地域は水資源保全地域に指定されておらず、トマムの水源地も買収されたという。


 星野リゾートトマムの買収を仕掛けたとされる復星集団はトマム買収以前にも、隣のリゾート地「サホロリゾートエリア」(新得町)で宿泊施設を所有するフランスのリゾート施設運営会社「クラブメッド」を買収しており、サホロリゾートも実質、中国資本の傘下になっていた。一瞬のうちに、日本が誇る2つのリゾート地が中国資本の手中に収まったことになる。


新得町の浜田正利町長は「最初は台湾と聞いていたが、値段の都合で中国に行ったようだ。もっと高く買ってくれるところがあれば、再び売りに出すかもしれない」と話す。

北海道に中国人観光客が押し寄せるようになったのは平成20年に北海道を舞台にした映画「非誠勿擾」(邦題「狙った恋の落とし方。」)が大ヒットしたのがきっかけだといわれる。

 世界屈指のパウダースノーで有名なスキーリゾートであるニセコ(倶知安町、ニセコ町)も、オーストラリアやニュージーランドのウインタースポーツ好きでにぎわっていたが、中国系が増えて今では60%を占めているという。


22年にはニセコの山田温泉ホテルが7億円で中国資本に買収された。「大きなローマ字で『KOBAN』と書かれ、日本語で小さく『交番』と書かれている地域もある。歩いているのは白人か中国人で、日本人を見つけるのは珍しいぐらいだ」

日本人は中国の土地を一ミリ平方メートルも買えないのに中国人は買いたい放題 なにこの不平等条約

んなに荒れ果てようが外人に土地を買わせちゃだめよ
そこで暮らせなくなったら移転すりゃいいじゃん、ともかく外国に土地を買わせちゃだめだよ
戦争状態ではないのに領土を奪われるということだぞ、占領されるということなんだから


外国資本の不動産所有は、取得税や固定資産税を5倍位にしとけよ
日本の土地を外国人に簡単に買わせるな!


今更や 大阪兵庫なんてChinaマンションだらけやで


中国で日本人は土地を買えない。
相対主義で中国に土地を買わせるな。
敵国に土地を買わせるなんて大問題だぞ!!


フィリピンみたいに外国人の不動産取得を禁止したらいいんだよ
もしくは日本居住20年を過ぎないと外国人には不動産の評価額と同じ金額を毎年税金として払わせるとかすべき

中国人は根本的に侵略思考。
尖閣諸島を狙っている輩。
金で合法的に手に入るなら新手の侵略を企ててくる。

日本人とは感覚が違うから厄介!


サンフランシスコもアメリカではなくなったかも知るないな。
次はカリフォルニア州がターゲットだろう。


日本中にチャイナタウンができて、無法地帯ができなけりゃいいけどね……
中国は特に危ないと思うべき



イタリアミラノで中国警察官が巡回

北海道で中国警察官が巡回てことにならないことを祈る



日本企業はシナの土地を購入出来ないわけだから資本主義の原則に反するんだよ
日本が土地を購入出来ない国が日本の土地を買い漁るとかあり得ない


外国人なら最大30年の借地権で再借地は不可とかにできんものなの?



出来るだろ。何処の国も国外人には土地の取得も出来ないんだから出生地の法律に基づき借款とする。って宣言すれば良いだけ。それか毎年の土地税を高額にすれば良い。日本はまぬけ。

日本の土地は中国に買占め買収され、いつか中国に侵略される!?

そして、こういった中国の過激な行動の背景には、自国の危うさが関係しているというのだ。

中国の上層部は、自国である中国の危うさを非常によく分かっている。

実際に、中国の上層部の人間の大半は、自分の資産を外国に持ち出す。

自国においておくことが、最も危険だと知っているからだ。

そして、その資産の送金先として利用されるのが、外国の脅威に疎く、抜け目だらけの法で統治されている日本である。

では、その資産をどういった形で所有するのか。

それが、日本の土地。

今現在、人知れず、中国人が日本の土地を買いあさっているのだ。

出典http://都市伝説まとめ.biz/katsuya_china/

中国は、共産主義なので、土地の私有化が不可能であり、あくまでも、土地を国に借り、その上に住んでいるに過ぎず、いつ、鶴の一声で、資産が没収されるとも限らない。

しかし、日本の土地であれば、簡単に購入することが出来る。

では、日本のどういった土地が、実際に中国に狙われているのか。

その一つが、新潟。

新潟の市内にある小学校跡地の5000坪の土地。

この、国会議事堂よりも広い土地を中国が購入しようとしているというのだ。

(後に、この土地の購入は、地元住民の反対にあい頓挫した。)

では、なぜ、中国は、この土地を狙ったのだろうか。

これには、ある理由があるのだという。

それが、中国の国家戦略だ。

出典http://都市伝説まとめ.biz/katsuya_china/

中国は、世界の覇権を握ろうと、未だに、領土による国土拡張を狙っている。

それは、日本も例外ではない。

そして、この新潟という立地は、中国が、日本を侵略するのに、非常に重要な位置にあるのだと言う。

つまり、その試金石として、新潟の広大な土地を購入しようとしているというのだ。

そして、中国は、他にも土地を購入している。

それが、北海道。

北海道という土地も、中国にとっては重要な土地であると言われ、それ以外にも、水の資源や森林資源を目当てに買いあさっているという説もある。

とにもかくにも、中国は日本侵略に向け、淡々と戦略を推し進めているのかもしれない。

そして、日本にとっての脅威は、何も中国だけではない。

中国と裏で手を組んでいると言われている、北朝鮮の存在も、日本にとっては脅威である。

出典http://都市伝説まとめ.biz/katsuya_china/

1