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待ってましたあ!あの人気ドラマが続々と復活を遂げるぞ!

最上の命医キターーー!!

更新日: 2017年08月02日

tyanndaiさん

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2011年1月クールに放送された

斎藤工(35)が小児科医を演じる連続ドラマの特別編で、比嘉愛未(31)や泉谷しげる(69)らレギュラー組も共演

“無限の樹形図”=子供のいのちを救うことはたくさんの未来を救うこと…そんな信念を持つ若き小児外科医・命が、子供たちを救うために挑む姿とその奇跡を描く

命の恩師である、草刈演じる小児外科医・手塚義富の娘で、視覚障害を持つ手塚里香を志田未来が演じる

「普段は目を見て(共演者と)セリフの言い合い、掛け合いが出来るのに、今回それが出来ないのがとても不思議な感じ。(目を合わせずに)言い合っているのか言い合っていないのか、今までにない感じがすごく難しかった」

昨年10月、第1弾が放送された

社会派ドラマ初挑戦で新境地を見せた玉木が再び、東京地検特捜部検事・冨永真一を演じる

テーマは、「正義と正義のぶつかりあい」。東京地検特捜部は法律を武器に、国会議員は国益を守ることを武器に、それぞれが信じる正義を貫く。正義とは、国益とは、希望とは何かを、壮大なスケールで描く

日本の抱える問題に挑む気鋭の作家・真山仁が「巨悪は眠らせない 特捜検事の逆襲」の原作「売国」の続編として発表した本作は、日本が今まさに抱えている社会の病巣“介護・高齢化問題”と向き合った作品となっている

玉木と初共演の名取裕子が、玉木演じる特捜検事・冨永が受託収賄容疑で追い詰める、日本初の女性総理候補・越村みやび役を務める

「前作は冨永が特捜検事に抜擢されての葛藤や迷いが描かれていましたが、今作はその部分をあまり見せず巨悪に対してどう立ち向かっていくかがメインに描かれています」

玉木さんが明かしている

2014年4月クールに放送された

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