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トットちゃんに植木等も..伝説の芸能人を描いた秋ドラマが楽しみ!

清野菜名、山本耕史、志尊淳、尾上松也らがあの有名人たちの役に挑戦

更新日: 2017年08月03日

solmesさん

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▼清野菜名がドラマ「トットちゃん!」で黒柳徹子を演じることが話題に

女優、清野菜名(22)が10月スタートのテレビ朝日系昼帯ドラマ「トットちゃん!」(月~金曜後0・30)に主演し、女優の黒柳徹子(83)を演じる

清野さんは、黒柳さんのおなじみの“タマネギへア”にし、若かりしころの黒柳さんの衣装を身に着けた“徹子スタイル”で黒柳さんと対面。

黒柳が「スタジオに入っていらしたとき、“私だ!”と思いました。本当にビックリしました」と仰天したほど、黒柳にそっくりだった。

清野も「今回、黒柳さんの衣装を身に着けて同じ髪型をしてみたら…『あ! 徹子さんがここにいる!』と自分で思ってしまいました。まるで一瞬、憑依したような…。徹子さんの衣装はすべて徹子さんのスタイルに合わせて手作りされたものとお聞きしていますが、着てみたらすべてジャストサイズで足のサイズもピッタリ。そこに、とても不思議な縁を感じました」と感激もひとしおだった。

@livedoornews 菜名ちゃんすごい徹子さん役なんだ!やすらぎの郷にも出演してたもんね『トットちゃん』楽しみ✨

・黒柳徹子といえば、みんな「満島ひかり」を思い出しちゃうけど...

「トットてれび」の満島ひかりが、徹子さん完コピってぐらいグレード高かっただけに、ハードルは大分高くなっているけれど頑張ってほしい。 news.yahoo.co.jp/pickup/6249063

誰がきても満島ひかりと対抗するのはキツイだろうな〜と思ってたら清野菜名か、これは意外に戦えるかも。ビジュアルもハマってるし 激似!清野菜名、トットちゃん主演決定 徹子も仰天「あら、私だ!」(サンケイスポーツ) headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170802-…

黒柳徹子さんの役をやったら絶対にひかりさんと比較されるのに、トットてれびがあれだけ賞とか取りまくって絶賛されたのに、やると決めた清野菜名ちゃん凄いな。 頑張って。コウノドリの時から好きな女優さんです。菜名ちゃんらしい徹子さんが見れたらいいな。

▼山本耕史が植木等、志尊淳が小松政夫を演じる「植木等とのぼせもん」

俳優、山本耕史(40)と志尊淳(22)が元クレイジーキャッツの俳優、植木等さん(2007年死去、享年80)を題材としたNHK「植木等とのぼせもん」(9月2日スタート、土曜後8・15)に出演する

山本耕史が植木等、志尊淳が小松政夫役、NHKドラマ『植木等とのぼせもん』 ハマケンも谷啓役で登場 cinra.net/news/20170708-… pic.twitter.com/IeZiYcqVvK

1960年代を舞台に、“スーダラ節”が大ヒットとなりスターになった植木等が、付き人兼運転手として、のちに小松政夫の芸名で活躍する青年・松崎雅臣と出会うというあらすじだ。

根が真面目で、「こんなふざけた仕事ばかりやっていて、人様の役に立つのか?」と自問自答する植木等役を山本耕史、植木等を「親父さん」と呼んで慕う、福岡から上京してきたばかりの松崎雅臣役を志尊淳が演じる。

✨出演情報✨ NHK総合にて 9月2日(土)放送スタート NHK土曜連続ドラマ 20:15~20:43  「植木等とのぼせもん」 に出演します! 植木等さんの付き人として働いてき、のちに俳優・コメディアンとして活躍する 小松… twitter.com/i/web/status/8…

またクレージーキャッツのリーダー・ハナ肇役に山内圭哉、クレージーキャッツのメンバー・谷啓役に浜野謙太、植木等の妻・登美子役に優香、植木等の父・徹誠役に伊東四朗がキャスティングされている

植木さんが所属した「クレイジーキャッツ」のハナ肇さんを山内圭哉(45)、谷啓さんを浜野謙太(35)が演じる。

植木等さんと山本耕史さんがいまのところ結びつかないけどそこはNHKさんだからドラマが終わったころには「もう植木等にしか見えない…!」な状態になってるのかな(⌒▽⌒)てのしみ〜〜!しそんぬの博多弁も

▼尾上松也は落語家・桂歌丸を演じる

落語家桂歌丸(80)の人生をドラマ化したBS日テレ「BS笑点ドラマスペシャル 桂歌丸」(十月放送予定)に、歌舞伎俳優の尾上松也(32)が主演する

尾上松也「若い頃の画像がない」未知の歌丸演じる:  尾上松也(32)がBS日テレのドラマ「桂歌丸(仮題)」(今年秋放送予定)に主演する。… dlvr.it/PQqkPC pic.twitter.com/qOXJJ9zH1L

歌丸が5代目古今亭今輔に入門した15歳から「笑点」のレギュラーを務め始める29歳までを演じる。

主演が決まるとネットで歌丸の若いころの画像を探したが「なかなか見つからない。特に僕が演じる(15歳から29歳までの)年代の画像がない」と苦笑いする。

歌丸は、自身を松也が演じることについて「ありがたいと思いましたよ」と笑顔を見せた。ドラマの中で落語の演目「毛氈(もうせん)芝居」に挑戦するという松也に、歌丸は「(私が)負けるからやめてくれって言ったんだよ」と笑わせた。

松也からアドバイスを求められると「私は師匠から『とにかく歌舞伎を見ろ』と言われた。後で気づいたんですけど、形を見ろということだったんですよ。たばこの吸い方一つにしても、侍、町人、女の人で身のこなしが違う。そこを盗めってね。だからずいぶんと歌舞伎を拝見しましたよ」と自身の経験を語った。

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楽しいまとめを作っていきたいと思っています。よろしくお願いします。