1. まとめトップ
  2. デザイン・アート

このハイヒールが〇〇?想像の斜め上を行く世界の仰天ハウス

世界各地から、奇想天外な外観の建物が大集合!ユニークなデザインすぎてもはや中がどうなっているのか ...?

更新日: 2017年08月03日

naokana135さん

  • このまとめをはてなブックマークに追加
23 お気に入り 63245 view
お気に入り追加

まるで鳥の巣みたい

▼北京国家体育場

北京にある中国最大の陸上競技場およびスタジアムの北京国家体育場(愛称:鳥の巣)

観客9万1000人を収容できる世界でも屈指の巨大スタジアムだ。

北京オリンピックの後、“鳥の巣”は管理が民間に委託され、スポーツの大会以外にもコンサートなど大型のイベント会場として150回以上利用されている。

イベント1回当たりのレンタル費用は約5000万円。イベントが行われていないときも、観光客は1人約800円の入場料を払って見学でき、これまでに2300万人が訪れたという。

ガラスの高級な?まさかこれが〇〇とは

▼ハイヒール教会

これは台湾の台南・嘉義市に作られた「布袋高跟鞋教堂」。特定の宗教のためではなく、アート作品の建築物として作られました。

このハイヒールは建設に3カ月かかり、総工費約8500万円もする、高級ハイヒールなのです。

奥行き25.16メートル、横幅11.91メートル、高さ17.76メートルの巨大な教会で、光を浴びてキラキラ輝くブルーのガラスで覆われています。

かつて「鳥脚病」と呼ばれる風土病が流行していたのだそうです。鳥脚病は脚が壊死してしまうという恐ろしい病。

「貧困から抜け出し、幸せに向けて歩き出す」という思いを込めてハイヒールの形になったのだとか。

前は自宅だった!

▼韓国トイレ文化展示館

この博物館、世界トイレ協会会長でもあり、元水原市長だった故・沈載徳(シム・ジェドク)さんの便器型デザインの自宅を、2010年に博物館としてオープンさせたそうです!

シム氏は1995年~2002年までの水原市長時代、2002年ワールドカップの誘致活動に際して劣悪だった韓国のトイレ事情を改善するべく「トイレ文化運動」を繰り広げてきた。

韓国をはじめ世界のトイレの歴史を紹介し、トイレの重要性を伝えるために作られたトイレ博物館です。

園内各地に置かれたトイレ文化にまつわる屋外展示に加え、生々しいウンチングスタイル銅像が国内外で話題を集め人気観光地化した

これがオフィスビルなんです

▼バスケットビル 「アメリカ」

1 2





北海道の旬の話題やニュース、雑記など

このまとめに参加する