1. まとめトップ
  2. エンタメ・カルチャー

私達『演技』だけでなく『歌』も本格的にやってます Check it out!

スクリーンの中で『歌』の実力も評価されて賞をとった人、CDを出した人。決して演技の片手間でなく、本気でやってます。まだ歌声を聞いたことがないなら、チェックしてみては。甘い歌声で、力強い歌声で、あなたの知らなかった彼らの魅力を再認識出来るはず。

更新日: 2017年08月05日

nonoichigoさん

  • このまとめをはてなブックマークに追加
23 お気に入り 32443 view
お気に入り追加

▼モデルとして『トップ』に 今度は歌の世界でヒットを狙います

カーラ・デルヴィーニュが世界で最も稼ぐモデルと発表された。
報道によるとカーラはケイト・モス、ナオミ・キャンベル、ジョー
ダン・ダンを抑え、モデル内での長者番付トップに躍り出た。

女優としても着実にキャリアを築いているカーラ・デルヴィーニュ
は、最新作『Valerian and the City of a Thousand Planets(原題)
』でデイン・デハーンやクライヴ・オーウェン、リアーナ、イーサン
・ホークらと共演。

ファレル・ウィリアムスがプロデュースした劇中曲「I Feel
Everything」をソロシンガーとして歌い、ミュージックビデオは
映画のメガホンを取ったリュック・ベッソン監督が手がけた。

▼『ヒルトン姉妹』、 『オルセン姉妹』を超える存在との評価も

ハローキティが、CDジャケットとプロモーションビデオ以外のもので、洋楽アーティストコラボするのは初めてのことだった。

(当時)16歳と14歳という年齢ながら全曲作詞作曲したデビュー・
アルバム『イントゥ・ザ・ラッシュ』は、全米で100万枚のセールスを
記録し、全米ツアーは、全38公演、25万人動員。

日本デビューは、2006年「Into The Rush」にて。

(右)姉の『アリソン・ミシェルカ』
(左)妹の『アマンダ・ミシェルカ』

ロサンゼルスの高級住宅街に住み、歌手業だけでなく、女優業、
オリジナルブランドの展開など、多岐に渡る活動で、ヒルトン姉妹、
オルセン姉妹を超える存在として注目を集めている。

▼デビュー曲は世界中でヒット この夏、歌手活動も『再開』

ヒルトンのデビューシングル「スターズ・アー・ブラインド」は、
2006年6月に全世界で発売され、スコットランドでの首位獲得を始め
、世界中で即座にヒットした。

アメリカでは、2006年に最もヒットしたデビューシングルの1つになった。Billboard Hot 100で、最高18位を記録。

2006年8月22日に世界的に発売された自分の名前を冠したアルバム
「パリス(英語版)」は、Billboard 200で最高6位を記録し、世界中
で60万枚を売り上げた。

「私たちは『スターズ・アー・ブラインド』の2017年バージョンの
リミックスを作っているところなの」。

今度は同曲に今風のひねりをきかせ、リミックスとして再リリースしたいとツイートした。

▼『メリー・ポピンズ』の続編で主演に 歌もチェロもこなす才人

エミリー・ブラントはこの作品(テレビ映画『ナターシャの歌に』
)でゴールデングローブ賞TVドラマ部門の主演男優賞と助演女優賞を
受賞。劇中エミリー・ブラントの歌う「パパ」が素敵。

ミュージカル映画の金字塔の一つが1964年に公開された『メリー・
ポピンズ』。

今作で映画デビューした主演のジュリー・アンドリュースにアカデミー賞をもたらし、50年以上経った今でも愛されている。

エミリーが『メリー・ポピンズ』の続編映画で主演を務めることが
明らかに。

同じくディズニー映画『イントゥ・ザ・ウッズ』でもミュージカル映画に挑戦しているが、こちらは群像劇で、彼女が歌える女優という印象が、あまり強くないよう。

▼『キャリアデビュー』は、実は『ブロードウェイ・ミュージカル』

11歳のときに『アニー』に孤児役の一人として出演し、その2年後
の1979年から1980年にかけては主役のアニーに抜擢され、舞台を
引っ張ることに。

ちなみにサラは小学生時代本格的なバレエトレーニングも受けて
いたので、歌うだけでなく踊れたりもする。

(映画『フットルース』には)世界中でブームを巻き起こした
『セックス・アンド・ザ・シティ』の主役サラ・ジェシカ・パーカー
も主人公の彼女の親友役で出てるんですよ!

1 2





nonoichigoさん

私のページに目を留めて下さって、ありがとうございます。あなたの存在が、大きな励みです。感謝を込めて♡