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盛り上がりが止まらない!ドラマ『過保護のカホコ』が色んな面で面白い

高畑充希主演のドラマ『過保護のカホコ』が盛り上がりを見せています。主演の高畑充希だけでなく、竹内涼真のきゅんきゅんするセリフ、思わず共感してしまう過保護あるあるなど、魅力に感じる部分が多いです

更新日: 2017年08月09日

mabuchenkoさん

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盛り上がってます、このドラマ

母をはじめとする周囲の人から寵愛を受けて成長した結果、“超ド級天然キャラ”、究極の箱入り娘となった女子大生・根本加穂子

箱入り娘の加穂子(高畑充希)が自分とは正反対の青年・麦野初(竹内涼真)との出会いによって、本当の自分を見つけ出していくホームコメディ

まずは女性陣が竹内涼真にやられてます

このドラマで、女性たちが心をぐちゃぐちゃに鷲掴みされているのが、竹内涼真が演じる麦野初の存在である

第4話の終盤で、ヒロインの女子大生・加穂子(高畑)が恋する初(竹内涼真)から「俺にはおまえが必要だ」と告げられる場面に胸キュン

スランプ中に自分の作品(絵画)にお世辞のない評価をする加穂子の誠実さ、ピュアさが響いたのか、初は加穂子にまだ恋愛感情は持てないものの好感を持っていることを告白

無理無理 しんどいしんどい 涼真くんかっこよすぎてしんどい カホコやばい…(;_;) 涼真くんに見つめられてお前が必要とか死ぬまでに言われてみたい…

もう会えないなんて言うなよ 俺は、お前が必要なんだよ。 とか、かっこよすぎへんか (過保護のカホコ→ 竹内涼真)

初から「もう会えないなんて言うなよ」「俺にはおまえが必要なんだ」といった直球のセリフが次々と飛び出し

カホコ部屋で見てて竹内涼真がお前が必要なんだよって言った瞬間全員で叫んだしずっと悶えてたの楽しかった戻りたい〜

麦野の魅力は、爽やかな顔立ち、黒いTシャツに作業服をさらりと着こなすスタイルの良さ、根底にある優しさ…ついでに絵を描くときの腕の筋肉、なんて細かいところまで数え出したらキリがない

だが、しかし!主演の高畑充希の演技にも注目!

ドラマ『過保護のカホコ』(日本テレビ系)で、主人公の根本加穂子を演じる高畑充希(25)の演技が、回を追うごとにすごみを増していると評判

少し風変わりな主人公を演じる高畑充希の演技は、第1話から大好評だったが、第3話での“ブチギレ”シーンにはネット上に称賛が続出

「黙れ黙れ黙れ! うるさいうるさいうるさい!」「これ以上加穂子の邪魔しないで!」と持っていたカバンを投げ捨て、家を飛び出してしまう

そしてカホコの両親の過保護っぷりにも共感

加穂子は毎日、母に起こされ、母が選んでくれた服を着て、もちろん家事も運転も外泊もおろか、留守番さえもしたことがない

大学でもその天使のような笑顔に、なぜか周囲の人々は虜になってしまいアレコレ世話を焼いてくれる…という超個性的なキャラクター

過保護のカホコの内容、当時自分も同じ経験をしていたからめちゃくちゃ共感するし過保護の親子の関係を如実に表していると思う

過保護のカホコが過保護にあまり見えないのは、我が家も相当な過保護なんだろう。送り迎えはもちろんの事、洋服決め、食事もあんな感じ。孫で唯一の女の子だから、じじばばにはネコっかわいがりされてたし…。

過保護のカホコ、あんなひどくないけど私も一人っ子だから少し共感できる部分がある。だからきっと来年は私のところにも麦野くんが現れるはず。

これからOC行くのだが、 母「大学の人には◯◯と◯◯を質問してね」 母「洋服はこれがいいね」 母「乗る電車と道筋LINEに送っといたからね」 母「やっぱり心配だからお母さんも一緒に行くね」 あんまり考えたこと無かったんだけど うちの母もまぁまぁの過保護だと発覚。

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mabuchenkoさん

自分が気になったものをまとめつつ、何度も見れるようなまとめを作りたいと思います!どうぞよろしくお願いします(^_^)