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ホリエモンも注目!日本発ICOプラットフォーム「COMSA」(コムサ)とは

仮想通貨(暗号通貨)についてのニュースが報道されはじめ、少しずつ世間に浸透し始めています。そんななか、日本発のICOプラットフォームが10月に誕生するとのことで、堀江貴文さんも注目しているみたいです。

更新日: 2017年10月14日

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capsule315さん

堀江貴文さんのつぶやき

ついに日本でも本格的なICO時代が到来しそうです。 日本の仮想通貨法を武器とした資金調達のICOプラットフォーム「COMSA」をテックビューロが発表 (TechCrunch Japan) - horiemon.com/news/2017/08/0…

ICOとは

仮想通貨を使った資金調達は一般に「ICO」(Initial Coin Offering:新規コイン発行)と呼ばれている。
企業が独自コイン(トークン)を発行し、出資したい人に仮想通貨で“購入”してもらい、資金を調達する――という「クラウドファンディング」に近い仕組みだ。
海外ではIPO(Initial Public Offering:新規株式公開)に代わる資金調達手段として注目を集めている。

⬇︎分かりやすい説明のつぶやきを見つけました。

①IPO(新規公開株)は中央集権型(証券取引所が発行=信用) ②ICO(P2P型資金調達)は非中央集権でICO企業がコイン(仮想通貨)を発行→買ってもらう→価値↑利益の流れ。 IPOよりもICOの方が資金調達の効率が良い場合もあり世界中で注目! このプラットフォームがCOMSA

COMSA(コムサ)とは

COMSAは、「ブロックチェーン技術の導入」「トークンの法定通貨に対する価格変動性」「価格変動による会計・監査上の処理」といったICOの課題を、ワンストップソリューション化することで解決できるという。

2018年内にはmijinをはじめ、「Bitcoin」「NEM」「Ethereum」といった複数のプライベートブロックチェーンを連動させてトークンの整合性を保持できるサービスや、法定通貨建ての商取引をブロックチェーン上で行える仕組みも導入する見通しだ。

公式サイト

Twitterでのつぶやき

COMSAの影響でXEMが上がるって考えの人が多いのは将来的にCOMSAのプラットフォーム上でICOをする企業が増えてくることを見越して買いが入ってるのかな? トークン買ってみる価値はありそう

@hakuuma2525 COMSAの暗号通貨は、今後ビットコイン、イーサリアム、NEM(XEM)にも対応します。これによって、COMSA独自の暗号通貨の信頼性も確保します。 これがうまいこといけば、日本の暗号通貨決済の経済がど… twitter.com/i/web/status/8…

COMSAのホワイトペーパーを読んだ。面白い!COMSAが実経済とクリプト経済を結んでしまうかもしれない。いや、結ぶね!

"COMSAの現在の戦略は、中央集権化された実ビジネスをまずブロックチェーン側に誘導し、それ を非中央集権化された要素で拡張し、そして技術が成熟した暁にはそのビジネスモデルをさらに非中央集権化された状態へと改良していく、というものである。"

Comsaある程度理解したけど、読み方が未だにわからない(笑) コムサ、コンサ?

プレミアムウォーターHDってcomsaを何に使うの?水屋、モール運営ってとこでポイントみたいな使い方くらいしか思いつかない。光通信グループだから、何かしら企んでそうなんだけど…

恥ずかしながら、COMSAのことを今知った。 将来的に、個人に投資するってことも対応できるのかな? 全然調べてないけど、Valuよりこっちのほうがよさそうな感。

COMSAの話題で賑わってますが、投資すべきか迷う。プロジェクト内容はとても魅力的だけど、資金調達額に上限設けないってとても不安。開発サイドは集まるほど儲かる仕組みだからいいけど。。ICOでは普通なんでしょうか(^^;;

ブログでも描いてみました。とりあえず飛び込んでみようと思います!ファーストペンギン!(最近、好きな言葉。) 最近話題のICOとは?ということで、ICOプラットフォーム「COMSA」研究会を立ち上げました。 obatakazuki.com/17708597

RT @TrendStream: COMSAのICOまで2か月もあるし、これから良いとこも悪いところもしっかり議論していけばいいすね。 #NEM の使い道が不明という疑念もあるようすけど、NEMの場合、使い道は使おうとする側が考えるやつなんじゃないかなーとぼくは思います。それ…

COMSAトークンセールは2017/10/02(月)開始予定

テックビューロはCOMSAプロジェクトの第1弾として、10月2日に自らトークンセールを実施します。

トークンセールにて取得された暗号通貨は、ICOマーケットへの進出、COMSAシステムの中核となるCOMSA COREの開発、COMSA HUBの開発に使用されるほか、COMSAソリューションに対応するために既存のサービスの「Zaif取引所」や、プライベートブロックチェーン「mijin」の機能とビジネス拡充にも一部使用されます。

トークンセールにて販売されるCOMSAトークンは、2号案件以降のICOでの払込みに使用することによって、5%以上の追加プレミアムボーナスが約束されます。

トークンセール、とても楽しみです。

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