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『亜人』から『サムライせんせい』まで!「秋公開」のマンガ原作映画

秋公開のマンガ原作映画も多彩。「乃木坂46」の西野七瀬「あさひなぐ」、佐藤健&綾野剛「亜人」、生田斗真&広瀬すず「先生! 、、、好きになってもいいですか?」、市原隼人「サムライせんせい」、中条あやみ「覆面系ノイズ」の5作品。

更新日: 2017年08月10日

aku1215さん

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◆『あさひなぐ』(9月22日公開)

中学まで美術部だった主人公・東島旭が“強い女性”になるため二ツ坂高校の薙刀(なぎなた)部に入部し、強くなるため練習に励むというストーリー。

監督は映画『ハンサム★スーツ』(2008年)、『高校デビュー』(11年)、『ヒロイン失格』(15年)の英勉氏が務める。

原作は、『週刊ビッグコミックスピリッツ』(小学館)で連載中のこざき亜衣氏による同名漫画。

薙刀部に所属する女子高生達の成長が繊細にかつ熱く描かれており、漫画ファン、スポーツファンの注目を集めている。

あさひなぐ実写版の映像流れてたけど、白石麻衣の真晴先輩はアリやなって思いました。

あさひなぐ見たら泣いちゃうな 予告編だけで泣きかける

◆『亜人』(9月30日公開)

佐藤健が映画「亜人」に主演し、大ヒットした「踊る大捜査線」シリーズを手掛けた本広克行監督とタッグを組む。

決して死なない新種の人類“亜人”と、彼らを追う日本国政府の戦いを描くサバイバルサスペンス。

佐藤はスタントマンを使わず、ビルからわざと飛び降りる、あえて腕を切り落として敵を欺くなどの衝撃的な描写を、CGを駆使しながら再現する。

桜井画門氏の同名コミックが原作。20代後半~30代前半男性を中心に人気に火が付き、単行本は累計540万部を売り上げた。

佐藤演じる主人公の亜人・永井圭は原作では高校生だが、本作では佐藤の実年齢にあわせて研修医という設定になる。

やばやばやばーーーーヽ(;▽;)ノ めちゃカッケー❤️❤️❤️ やっぱり佐藤健が好き(〃ω〃) #佐藤健 #亜人 #特報 pic.twitter.com/VogOKRNZRl

あぁ、もうヤバ過ぎる。 ゾクゾクが止まらない! 悪に染まった綾野剛が好きすぎる。 黒綾野剛、最高!!! #亜人   #佐藤 #綾野剛 pic.twitter.com/wm51ckVxUl

この映画は観てみたい。 実写化いいんじゃない。絵柄的に無理がない感じだよね。なんでも実写化ではなく、やはり向き不向きがあると思う。あえて実写の方がリアルだったりするわけで、とりあえず本編鑑賞してから感想を書いてみたい。 #亜人twitter.com/i/web/status/8…

◆『先生! 、、、好きになってもいいですか?』(10月28日公開)

生真面目だけど根は優しい教師・伊藤貢作と、伊藤のことをいちずに思う女子高生・島田響の恋愛模様を描いた「先生!」は、王道ラブストーリー。

映画の主人公となる高校教師・伊藤貢作役は生田斗真、彼に恋をする島田響役は広瀬すずが演じる。

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