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鎌倉:神社めぐり

古都鎌倉にある神社をご紹介!

更新日: 2017年09月14日

岡戸秀仁さん

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祭神の応神天皇、比売神、神功皇后をそれぞれ三基の神輿に遷して、若宮大路を渡御します。 
9月15日
http://www8.plala.or.jp/bosatsu/gyoji-maturi/sinkosai.htm

小笠原長清を祖とする小笠原家に伝えられた武家礼法。
鶴岡八幡宮の例大祭では小笠原流流鏑馬が奉仕されます。
9月16日
http://www8.plala.or.jp/bosatsu/gyoji-maturi/yabusame2.htm

鶴岡八幡宮の流鏑馬は、1187年(文治3年)8月15日、源頼朝が放生会の後に奉納したのがそのはじまり。
http://www8.plala.or.jp/bosatsu/gyoji-maturi/yabusame.htm

御霊神社の例大祭は、祭神の鎌倉権五郎景政の命日にあたる9月18日に行われます。
http://www8.plala.or.jp/daisho/kamakura/goryo-reisai.htm

甘縄神明神社の例大祭(式典)は9月14日。
神輿渡御(神幸祭)は14日に近い日曜日。
2017年は9月10日。
http://www8.plala.or.jp/daisho/kamakura/amanawa-reisai.htm

1187年(文治3年)に源頼朝が催した放生会をその起源としていると伝えられています。
9月14日~16日
http://www8.plala.or.jp/daisho/kamakura/hatiman-reisai.htm

1182年(養和2年)3月15日、源頼朝が妻政子の安産祈願のために造営させたと伝えられている古道。

玉縄北条氏の守護神。
北条早雲が玉縄城築城の際に城内(諏訪壇)に勧請したとされる。

江戸時代末期の頃に仙台公に仕えた当地の娘が、帰郷した際に崇敬していた鹽竈神社(宮城県塩竃市)の分霊を祀ったことに始まるという。

岩瀬の鎮守。
岩瀬を治めていた岩瀬与一太郎が創建した神社と伝えられています。

源頼朝が建立した毘沙門堂がはじまりだと伝えられています。

暦応年間(1338-1341)、夢窓疎石が京都の北野天満宮を勧請したものと伝えられ、鎮座する山は「天神山」と呼ばれている。

上町屋の鎮守。
天慶年間(938~947年)、上総介平良文が霊夢により天神を祀ったのがはじまりとされる。

梶原の鎮守。
江戸時代までは鎌倉権五郎景政夫婦の像をご神体として祀り、梶原景時の像も安置されていたという。

古くから「番神さま」(しんばんさん)と呼ばれてきた堂。

津の鎮守。
552年(欽明天皇13年)、江ノ島弁財天の霊感に降伏した五頭龍を祀ったのが始まりという社。

文治年間(1185~90)、江ノ島詣でに訪れた佐々木盛綱が、近江の八王子宮を勧請したのが始まりという社。

疫病が流行した際に、村人が京都の祇園社(現在の八坂神社)の神霊を勧請したのだと伝えられています。
鎌倉最大最古の庚申塔があります。

台の鎮守。
地元では「小八幡さま」と呼ばれている社。

山ノ内には、安倍晴明に関する伝説が残る場所が数か所存在する。

山ノ内上町の氏神社。
建長寺の鎮守神。

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源頼朝と鎌倉の寺社・歴史、京都、奈良などの関係地の寺社・歴史をご紹介。