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NHK連続テレビ小説『ひよっこ』第19週。感想ツイート、”#ひよっこ絵”まとめ※ネタバレあり

有村架純がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説『ひよっこ』が19週目に突入!19週目もツイートの嵐!高ちゃんが相変わらず元気そうで何より!奥茨城女子会泣ける!お母ちゃんの恋が実りますように!世津子さんの手紙漢字が少ないのが切ない…。綿引さんの手紙との対比でさらに…。など感想色々!みんなで共有しよう!

更新日: 2017年08月14日

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『ひよっこ』

2017年4月3日から9月30日放送予定

全156話予定

ストーリー

「ひよっこ」は、東京オリンピックが開催された1964年から始まる物語。
高度成長期の真っただ中、日本の発展を支えたのは、地方から上京し懸命に働いた名もなき人々でした。
この物語のヒロインも、そんなひとり。集団就職で上京した“金の卵”ヒロインが、自らの殻を破って成長していく波乱万丈青春記です。

ヒロイン

奥茨城の小さな農家に生まれ育った高校3年生。

おっとり、のんびりした性格だが、明るく働き者の母・美代子のような女性になりたいと思っている。奥茨城の暮らしが大好きで、卒業後は祖父や母を手伝って畑仕事を頑張るつもりだった。そんな矢先、東京に出稼ぎに行った父が行方不明になってしまったことから集団就職で上京することを決意。

トランジスタラジオを作る工場で働き始める。しかし、仕事にもようやく慣れてきたころ、会社が倒産。父がかつて通っていた洋食屋で働くことに。人情深い町の人たちに育まれながら、見知らぬ町だった東京にしっかりと根を張っていく。

故郷編キャスト

父・実は沢村一樹
母・美代子は木村佳乃
祖父・茂は古谷一行
みね子の叔父・小祝宗男は峯田和伸
みね子の幼なじみで親友の同級生・助川時子は佐久間由衣
みね子の同級生・角谷三男は泉澤祐希
時子の母・君子は羽田美智子
三男の母・きよは柴田理恵
時子の父・正二は遠山俊也
みね子たちが通学に使うバスの車掌・益子次郎は松尾諭

東京編キャスト

赤坂の洋食屋「すずふり亭」
料理長・牧野省吾を佐々木蔵之介
主人・鈴子を宮本信子
コック・井川元治にエレキコミックのやついいちろう
ホール担当・朝倉高子に佐藤仁美
見習いコック・前田秀俊に磯村勇斗
赤坂警察署管内の五丁目派出所に勤務する警察官・綿引正義を演じるのは、竜星涼

トランジスタラジオ工場「向島電機」の社員
女子寮の舎監・永井愛子を和久井映見
同期の工員・青天目澄子を松本穂香
兼平豊子を藤野涼子
先輩の工員・秋葉幸子を小島藤子
夏井優子を八木優希

「あかね荘」
大家・立花富役は白石加代子
大学生の島谷純一郎は竹内涼真
OL・早苗はシシド・カフカ
漫画家の卵・坪内祐二は浅香航大
新田啓輔は岡山天音

和菓子屋を営む柏木一郎は三宅裕司
一郎のひとり息子・ヤスハル役は古館佑太郎
中華料理屋のおかみ・安江は生田智子
店主・五郎は光石研
バー「月時計」の店主・邦子は白石美帆
省吾の娘である由香は島崎遥香
三男の就職先の米屋の父娘は斉藤暁と伊藤沙莉

第18週はこんな話

第20週の感想ツイートはこちら

第19週 『ただいま。おかえり。』

みね子(有村架純)と実(沢村一樹)は、田植えの時期に奥茨城へ帰ることに。人手不足のなか店を休むのは申し訳ないと思っていると、鈴子(宮本信子)も省吾(佐々木蔵之介)も「大切な仲間のためだから」と快く送り出してくれる。2人の帰郷をあたたかく迎える、美代子(木村佳乃)や茂(古谷一行)ら家族たち。翌日、宗男(峯田和伸)や君子(羽田美智子)、きよ(柴田理恵)たちも駆けつけて、谷田部家の大事な田植えが始まる。

8/12放送 第114回

田植えが終わった翌日、みね子(有村架純)は実(沢村一樹)にあいさつして東京へ向かう。帰る前に会ってきた高子(佐藤仁美)の様子をすずふり亭のみんなに伝える。

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