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源頼朝めぐり~YORITOMO JAPAN~

源頼朝の誕生から最期まで。鎌倉、京都、奈良、伊豆、平泉などの寺社・史跡・伝説等をご紹介。

更新日: 2017年11月15日

岡戸秀仁さん

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1182年(寿永元年)、源頼朝は、園城寺の円暁を鶴岡八幡宮の初代別当に任命。
http://www8.plala.or.jp/bosatsu/nara-kyoto/onjyoji/onjyoji.html

源頼朝ゆかりの地を訪ねながら頼朝の歴史を学びます。

鎌倉に武家の都を創り上げた源頼朝の誕生から最期までを振り返りながら、頼朝ゆかりの地をめぐります。

1199年(建久10年)正月13日死去。
法号は「武皇嘯原大禅門」(ぶこうしょうげんだいぜんもん)。
http://www8.plala.or.jp/bosatsu/page041yoritomo-haka.htm

1198年(建久9年)12月27日、武蔵国稲毛(川崎市)を領していた稲毛重成が、亡き妻の供養のため、相模川に架けた橋の落成式が源頼朝も参列し行われた。
その帰路に落馬した頼朝。
それが原因で翌年正月13日に亡くなったのだと伝えられている。
http://www8.plala.or.jp/bosatsu/sagamigawa.htm

1197年(建久8年)、源頼朝が善光寺を参詣した折、馬の蹄が穴に挟まってしまったため、駒を返したという伝説が残されている。
http://www8.plala.or.jp/daisho/kamakura/sinano/zenkoji-isibasi.html

1195年(建久6年)4月27日、東大寺の大仏殿落慶供養参列のため上洛していた源頼朝は、梶原景時を代参させ、幣帛(布)を納め、馬を奉納している。
http://www8.plala.or.jp/daisho/kamakura/oosaka/sumiyosi-taisha.html

和泉国に流れ着いた義経は、吉野山に逃れる途中で四天王寺に立ち寄り、松の木に鎧を掛けたのだという。
http://www8.plala.or.jp/daisho/kamakura/oosaka/sitennouji-yositune.html

1195年(建久6年)5月20日、東大寺の大仏殿落慶供養参列のため上洛していた源頼朝が参詣している。
http://www8.plala.or.jp/daisho/kamakura/oosaka/sitennouji.html

源氏は氏神。
源頼義・源頼朝によって勧請された鎌倉の鶴岡八幡宮をはじめ、各地に八幡宮が勧請されている。
http://www8.plala.or.jp/bosatsu/nara-kyoto/iwasimizu/hatiman.htm

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源頼朝と鎌倉の寺社・歴史、京都、奈良などの関係地の寺社・歴史をご紹介。
寺社の祭事・観光イベントなども。