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今,行くから価値がある!?次の日本の世界遺産はこれ!!

一足先に見たいと思い日本の世界遺産候補をまとめて見ました。鎌倉、西表島、奄美大島、徳之島、彦根城、長崎、縄文遺跡

更新日: 2017年08月22日

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umemagazineさん

古都鎌倉の寺院・神社ほか

神奈川県鎌倉市・横浜市・逗子市に残る歴史的建造物群を対象とする世界遺産暫定リスト掲載物件である。
日本が世界遺産条約を批准した1992年(平成4年)に、暫定リストに登録された。

奄美・琉球

奄美・琉球(あまみ・りゅうきゅう)は、国際連合教育科学文化機関(UNESCO、ユネスコ)の世界遺産(自然遺産)暫定リストへの追加記載が決まった、鹿児島県から沖縄県にかけての地域である。ユネスコから名称の変更要請を受けて、「奄美大島、徳之島、沖縄島北部及び西表島」に変更し、世界遺産センターへの推薦書の提出が閣議了解された。
鹿児島県の奄美大島と徳之島、沖縄県の沖縄本島北部(国頭村、大宜味村、東村)と西表島の4島からなる。

彦根城

日本の滋賀県彦根市金亀町にある日本の城である。江戸時代および1869年(明治2年)の版籍奉還後から1871年(明治4年)の廃藩置県まで彦根藩の役所が置かれた。天守、附櫓及び多聞櫓は国宝、城跡は特別史跡かつ琵琶湖国定公園第1種特別地域である。天守が国宝指定された5城のうちの一つである。

長崎の教会群とキリスト教関連遺産

長崎の教会群とキリスト教関連遺産(ながさきのきょうかいぐんとキリストきょうかんれんいさん)は、ユネスコの世界遺産(文化遺産)暫定リストへ追加掲載が決まった長崎県と熊本県にある教会、キリスト教に関わる史跡、文化財の総称。その後、構成資産の再考の中で長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産と改名された。

北海道・北東北を中心とした縄文遺跡群

ユネスコの世界遺産(文化遺産)暫定リストに掲載されている北海道・北東北にある縄文時代の遺跡群の総称。遺跡は北海道・青森県・岩手県・秋田県の1道3県に点在している。

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