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彼とのケンカのあとの仲直りの仕方教えます!

彼氏とつまらないことで喧嘩しちゃった。。。よくあることです。スムーズに仲直りできる方法をまとめてみましたよ!

更新日: 2017年08月11日

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彼との喧嘩の仲直りを早める方法

一度喧嘩をしてしまうと、なかなか仲直りに持っていくことのできないカップルもいるのではないでしょうか。些細な揉め事がきっかけで別れに発展する…なんてことにもなりかねません。

女性たちは、実際にどうやって仲直りしているのでしょうか?

「今日は私がご飯作るね」

困ったら胃袋に話しかける! というわけではないのですが、「ご飯をあなたに作ってあげます」=「もうわたしは怒っていません」という意思表示につながります。

「仲直りしよう」

率直に「もう仲直りしよう!」と言ってみると、意外と「うん、分かった」なんていって丸く収まります。

「ごめんなさい」

素直に謝罪の言葉を口にしてみましょう。何だかんだ言っても、たった一言、「ごめんなさい」と言えば、途端に2人のピリピリとした空気は和らぎます。

女性へのアンケートによると……

自分が謝った

「こちらから謝る。もしくは、別の話題に持っていって気分を変える」(33歳/人材派遣・人材紹介/営業職)

彼氏が謝ってくれた

「相手が謝るのを待つ。自分が悪くても、謝ってもらったり、やさしくしてもらったりしたあとならごめんと言えるから」(31歳/商社・卸/秘書・アシスタント職)

お互いに謝った

「お互いに悪かったことを認めて謝る。表面的な仲直りは尾を引くイメージ」(33歳/ソフトウェア/クリエイティブ職)

「ごめんなさい」と静かに目を潤ませる

「涙目で言われると、こっちが悪いような気がしてくる」(20代男性)というように、カップル間のケンカでは、自分の非を認めて流す「女の涙」ほど、パンチが効くものはないようです。

彼氏の意見を認め、「次からはこうするね」と冷静に対処する

「感情ではなく、理屈で折り合えると、こっちも納得できます」(20代男性)というように、表向きは相手の主張に同意して、できることから改善策を示すのもよさそうです。感情が噴き出しそうになってもぐっとこらえて、落ち着いて言葉を選ぶ必要があるでしょう。

翌日に「反省してるよ」と謝罪LINEを送る

「ちゃんと考えてくれたんだなって思います」(10代男性)というように、一晩おいてからお詫びの気持ちを明示し、仲直りに持っていくパターンです。

頭を冷やしてから、自分の気持ちを丁寧に手紙に書く

「手紙は自分の読みたいタイミングで読めるので、互いに冷静さを保てる」(20代男性)というように、頭に血が上っているなら、手紙でコミュニケーションを取るのもアリでしょう。

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