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東京新聞・望月衣塑子記者が人気の理由!菅義偉官房長官に鋭い質問で有名

東京新聞・望月衣塑子記者が人気の理由!菅義偉官房長官に鋭い質問を浴びせる事で有名になりました。政府による文章の隠ぺい問題、森友学園、加計学園の質問などを行っています。

更新日: 2018年05月19日

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misukiruさん

◆活躍する望月衣塑子記者

生誕 : 1975年
出身校: 慶應義塾大学法学部
職業 : 東京新聞記者
子供 : 2人

慶応義塾大学法学部卒業後、中日新聞東京本社に入社。東京地方裁判所・東京高等裁判所での裁判担当、経済部記者などを経て、現在東京新聞社会部遊軍記者。

新聞社に入社したばかりの駆け出しのときから、会見や取材のときに何回も何回もしつこく聞くということは徹底的に叩き込まれるんです。あと、社会部の人は、たいてい怒ってる。

望月記者は今も変わらず官房長官会見に出席し、厳しい追及を続けている。政府が今もなお、加計学園疑惑を否定できる客観的証拠を示すことができていないからだ。

◆有名になった望月衣塑子記者

2017年6月以降、菅義偉官房長官の会見に頻繁に出席し、しつこく連続して質問する記者として有名になった。

2017年8月31日、「北朝鮮のミサイルを前夜にある程度の状況を把握していたにも関わらず、何故それを国民に知らせていないのか」と、菅官房長官が国民に説明しづらい鋭い質問を行って更に知名度をあげた。

◆講演会で大人気

今日の午後は東京新聞社会部記者望月衣塑子さんの講演会に行った。面白かった。会場内熱気ムンムン、床に座って聞いただけあった。

今日は、札幌で行われた、望月衣塑子さんの講演会に行ってきた。 ざっくばらんな彼女の話は、本当に聴いていて楽しく、けれども勉強になった。彼女の記者としての矜持も感じたが、軸にしているバランス感覚として、生活者の視点があると強く感じた。

東京新聞、望月記者の講演会に行ってきました。権力に怒りを持ちつつ、ユーモアのセンスもある講演会は最高。会場は満席。 感動した。頑張って欲しいし私も頑張ろうと思った。 菅と麻生のモノマネ最高(笑)歓喜する会合はいいね #望月記者 #東京新聞

生かそう憲法 !守ろう9条 ! 5月3日 望月衣塑子 講演会 高松 会場は満員。立ち見も一杯。 pic.twitter.com/sjf1cEF52K

◆東京新聞・望月衣塑子記者

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