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進化するお坊さん・お寺・神社

お坊さん界のインターネット活用などをまとめました。

更新日: 2017年09月12日

naopicalさん

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札幌市の真駒内滝野霊園では、よく見ると電波のロゴの中心にあるのは大仏さま! ネットワーク名も「BUDDHA」となっており、大仏像自ら電波を発信しているかのようです。

Amazonで僧侶を「注文」し、法事・法要に来てもらえるというサービスが話題を集めています。

この僧侶手配、「みんれび」という会社が行っている「お坊さん便」というもので、窓口にamazonが加わっただけでサービス自体は以前からあったもの。
http://ironna.jp/article/3107

「いいね!」のかわりに「有り難し」ボタンを設置 本物のお坊さんが質問に答えてくれるサービス「hasunoha」の徳が高いと話題に。

人生は四苦八苦 Sick Hack!
https://hasunoha.jp/

阿蘇くじゅう国立公園内の樹木葬で、年間管理費0の永代供養墓「天空陵」に対応するサービスとなり、お墓参りの様子はYouTubeで配信されます。

配信時間は約10分で、時間さえ合わせる事ができれば遠く離れた家族も一緒にバーチャル墓参りをすることが可能。さらに希望者には録画してDVDにもしてくれるそうです。

http://blog.livedoor.jp/itsoku/archives/50945296.html

長野県の竹原重建が販売するドライブ型の葬儀システムは、「ドライブスルー&アテンドスタイルホール」という名称。

葬儀会場の参列者の後ろに焼香台を設置し、車が通り抜けられるスペースを確保。

焼香の様子はカメラで撮影されて遺影横のスクリーンに映し出されるので、誰が参列したかも分かる。

価格は、1800万円と工事費。
https://irorio.jp/nagasawamaki/20150731/249212/

同性愛者が「同じお墓に入れない、喪主になれない」問題をどうするか? 仏教が取り組むLGBT向け“終活”

「(LGBTについて)教えに無いから何も考えなくていいなんてことはありません。お釈迦様の時代には、スマホも飛行機もありませんでした。教えにないことこそ、教えを当てはめながら私たちが自分自身の頭で考える必要があります。この座談会で、性的少数者の方々が何に悩んでいるのか、どんな気持ちなのかを教えてもらい、お寺ができることを考えていきたいです」

https://nikkan-spa.jp/1314857

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naopicalさん

脈絡なくまとめます。