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金正恩政権崩壊の「Xデー」は‥‥‥!軍事的反撃ができない日本は‥‥‥

建国の父・金日成主席も、2代目の金正日総書記も、ともに死の前日まで元気だったのに、不可解な突然死を遂げている。

更新日: 2017年08月30日

Doragonflyさん

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北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長は、脅えているのか-。

米領グアム沖への弾道ミサイル発射に、軍事的報復も辞さない姿勢を見せるドナルド・トランプ米政権に対し、正恩氏がグアムへの攻撃を「保留する」とも受け取れるような発言をしたのだ。

米国の怒りを避けて、再び日本周辺にミサイルの照準を変える可能性もある。核とミサイルで世界を脅し続けてきた「狂気の独裁者」の暴走を許してはならない。

【米韓演習の凍結応じず 国務省報道官】「中国とロシアが21日開始予定の定例の米韓合同指揮所演習と北朝鮮の核・ミサイル開発との同時凍結を求めている」tokyo-np.co.jp/s/article/2017… ⇒米国が譲歩を見せなけれれば、金正恩はICBMを打つのではないか?

北朝鮮のミサイル対応に対して迎撃ミサイルに800億の予算を追加、 800億あれば、北朝鮮の情勢も良くできるんじゃないかな? 「お金の使い道の価値観」 仲良しの方が良い使い道にできるのにね!

【韓国崩壊】北朝鮮のミサイル騒動、結局韓国の敗北で終わるwww 反米スパイに内部侵略されて崩壊クル━━ news-us.jp/article/201708… ★韓国が中立とか寝言。 米韓同盟を破棄しなければ無理。 ほんと合意とか条約を理解できない蛮人国家。

米CNNは、北朝鮮がミサイル発射準備を進めていると報じた。

米国の怒りを避けて、再び日本周辺にミサイルの照準を変える可能性もある。核とミサイルで世界を脅し続けてきた「狂気の独裁者」の暴走を許してはならない。

グアム沖への弾道ミサイル発射計画と直接関係しているかどうかは不明だが、高官によると、北朝鮮は24~48時間以内にミサイルを発射できるよう準備を進めている可能性があるという。

「the foolish and stupid Yankees(=愚かで間抜けなヤンキー)」

北朝鮮の国営メディア、朝鮮中央通信(英語版)は15日、正恩氏が、グアムへの攻撃計画を準備している朝鮮人民軍戦略軍司令部を視察した様子を報じた。正恩氏は、米国を小バカにするような「ヤンキー」という表現を使ったうえで、「米国の行動をもう少し見守る」と話したという。

北朝鮮国内に目を転じると、国際社会の圧力が日増しに高まる中、金正恩第一書記は、体制の引き締めに躍起になっている。

その最たるものが、少しでもミスを犯した部下は、たとえ高位の側近であっても、容赦なく粛清するという「恐怖政治」の徹底だ。

粛清の嵐によって、金正恩体制は動揺しないのか。

「金養建党統一戦線部長は、お人好しで悪事を働くことはなかったが、無能な男だった。将軍様(金正日総書記)は重用したが、いまの第一書記は、これまで我慢して使ってきただけだ。それで昨年末に、散々酔わせたあげく、ブレーキの利かない車を運転させて見送るという、よくあるパターンで葬ったと聞いている。

38度線で北朝鮮と対峙する韓国も、「目には目を」とばかりに、にわかに強硬姿勢を取り始めた。

1月8日から北朝鮮に向けた拡声器放送を再開。また同盟国であるアメリカ軍は10日、核弾頭を搭載可能なB52戦略爆撃機をソウル近郊で低空飛行させ、北朝鮮にプレッシャーをかけた。

亡命者たちの話を聞く限り、この先、金正恩は、国際社会の圧力か、もしくは内部の『暴発』によって失脚する可能性が高い。

すでに2度もクーデター未遂が起こっている。そのためわれわれは密かに、内部で半島の統一論議を復活させた

グアム沖への攻撃予告に対しても、トランプ氏は「グアムで何かやれば、見たこともないことが北朝鮮で起きる」と警告し、「軍事的解決策の準備は整っている」とも明言した。

アメリカが軍事的圧力を強め、中国が経済的圧力を強めていけば、金正恩政権崩壊の「Xデー」は、刻一刻と近づいてくる。

建国の父・金日成主席も、2代目の金正日総書記も、ともに死の前日まで元気だったのに、不可解な突然死を遂げている。

アメリカが軍事的圧力を強め、中国が経済的圧力を強めていけば、金正恩政権崩壊の「Xデー」は、刻一刻と近づいてくる。

発射した場合は「非常に早く戦争に発展する可能性がある」と警告した。

軍出身で、軍事力行使のリスクを熟知するジェームズ・マティス米国防長官までが、北朝鮮のミサイルがグアムに着弾すると判断すれば「(迎撃ミサイルで)破壊する」と発言

冷静に軍事力や経済力などを比較すれば、米国との全面対決で北朝鮮が勝てる確率は極めて低い。

これまで米国をナメていた正恩氏は初めて、米国の本気の怒りに触れ、軌道修正をしたようにも映る。

韓国の聯合ニュースは13日、「米国内の一部で北朝鮮への先制攻撃の声が浮上していることを受け、(正恩氏は)身の安全や軍事的報復を恐れ、公開活動を自制しているとの観測もある」と指摘していた。

米CNNテレビは14日、米国防当局高官の話として、北朝鮮国内で中距離弾道ミサイルの移動式発射台が移動しているのを米軍の偵察衛星で確認したと伝えた。

米国の恫喝(どうかつ)に脅えてミサイル発射を見送れば、正恩氏の権威は失墜する。

グアム沖への弾道ミサイル発射計画と直接関係しているかどうかは不明だが、高官によると、北朝鮮は24~48時間以内にミサイルを発射できるよう準備を進めている可能性があるという。

北朝鮮とアメリカが緊張状態を迎え、お互いの軍事行動をけん制し合っている中で、アメリカが金正恩暗殺計画(斬首作戦)を実行する可能性は決して少なくないと言われています。

暗殺計画や斬首作戦といった言葉はどちらかというと映画や漫画の世界に出てくる印象が強いのですが、北朝鮮のような独裁国家が国際的な話し合いに応じることなく、世界を脅威に陥れるような軍備強化や挑発行為を繰り返している場合、最終手段として隠密的な軍事行動に出る方が犠牲者が少なくて済むというメリットがあることは確かです。

世界を脅威に陥れるような軍備強化や挑発行為を繰り返している場合、最終手段として隠密的な軍事行動に出る方が犠牲者が少なくて済むというメリットがあることは確かです。

側近たちを次々に粛清していく恐怖政治の手法で、金正恩はこれまで何とか生き残ってきた。

最近の比較的高位の亡命者たちが一様に口にするのは、叔父である張成沢を処刑して以降、金正恩の求心力がめっきりなくなったということだ。

最近のミサイル発射と同様、日本周辺に照準を変更する可能性も十分考えられる。

日本近海に打ち込んでも、憲法上の制約から軍事的反撃ができない日本は、北朝鮮にとっては恐れる相手ではないのかもしれない。

米国の恫喝(どうかつ)に脅えてミサイル発射を見送れば、正恩氏の権威は失墜する。

米領グアム周辺にミサイルを撃ち込む計画を発表した北朝鮮の金正恩委員長が「愚かな米国の行動をもう少し見守る」と言い出した。

金正恩は「我々をこれ以上刺激するな」とも要求しているという。挑発一辺倒の従来の姿勢から態度を急変させたのは、21日から始まる米韓合同演習が原因のようだ。

今月21日から31日まで行われる米韓合同軍事演習「乙支フリーダムガーディアン」には、在韓米軍を含めて2万8500人が参加する。

北朝鮮は例年、この演習に強く反発しており、昨年は演習期間中にSLBM(潜水艦発射弾道ミサイル)をブッ放した。

「演習を前にして金委員長が激しく動揺しているのは、作戦の主眼が北朝鮮の核施設やミサイル基地の先制攻撃だからでしょう。

北朝鮮にとって、核やICBMは現体制維持を図るための“虎の子”。その破壊を目的とした演習は金委員長にとって激しいストレスのはずです」

金正恩が最も恐れているのは“斬首作戦”の訓練とされる。

「昨年春の米韓合同演習には特殊部隊『グリーンベレー』や『ネイビーシールズ』が参加しました。恐らく、米軍は今回も特殊部隊を投入すると思います。

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