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太平洋戦争の歴史を写真で振り返る。飢餓地獄で死んだ旧日本軍兵士たち!アメリカ軍による市民大虐殺

第二次世界大戦の太平洋戦争は、日本の天皇財閥とアメリカの対立が引き起こしたものでした。日本の財閥・軍部は、中国に侵略しますが、それをアメリカが良く思わずに対立が起こり始めていました。民衆・市民を巻き込んだ太平洋戦争によって、兵士は飢餓地獄に苦しみ、市民は米軍に虐殺されました。

更新日: 2017年08月21日

misukiruさん

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日本側の名称は1941年12月12日に東条内閣が閣議で「大東亜戦争」と決定し、支那事変も含めるとされた。

◆戦争の要因となる中国侵略

日本は日露戦争後の満州における権益へのアメリカ資本の参入について非積極的な態度を示しアメリカの不興を買った。

アメリカの呼びかけで行われたシベリア出兵では、日本はアメリカ軍の撤兵後も駐留を継続するなどアメリカの利害とずれ

◆1939年に東アジアを侵略した日本

日本による占領地域の拡大(1937年から1942年)

◆アジア各地を侵略した旧日本軍

1941年12月頃に日本軍が香港を侵略・占領して、戦後まで支配しました。

1942年1月に旧日本軍は、マレーシアのクアラルンプールに侵攻しました。

1942年2月に日本はシンガポールを侵略・占領して戦後まで支配しました。

◆1942年6月ミッドウェー海戦の敗北で日本終了!

1942年6月のミッドウェー海戦で日本軍は大敗北となりました。

1942年6月に行われたミッドウェー海戦において、日本海軍機動部隊は主力正規空母4隻(赤城、加賀、蒼龍、飛龍)と重巡洋艦「三隈」を喪失する事態に陥る。

◆1942年10月ガダルカナル島で全滅する日本軍

◆燃料がなかった日本

アメリカは日本に対してGNPで10倍 - 20倍の国力差があり、石油生産量で700倍

◆軍国主義化していた日本

小さな国力で大きな軍隊を運用していました。

◆飢餓地獄に陥った旧日本軍

負けても負けても降伏を許されず、結局はバンザイ突撃か飢餓で死んでいった日本兵たちが可哀想で仕方がありません。

最初は敵兵の死体の肉を食い、捕虜を殺してその肉を食う、負け戦さなのでそれもなくなると、現地人を殺して食う。現地人はみんな逃げてしまっていなくなる、今度は日本兵の死体の肉

◆1944年3月インパール作戦の失敗

◆1945年 米軍が東京大虐殺で一般市民を虐殺

米軍による一般市民の虐殺行為が行われました。

1晩で10万人の人が米軍の投下した爆弾によって虐殺されました。

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