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佐藤健が永野芽郁の幼なじみに…朝ドラ「半分、青い。」のキャストが超豪華!

モデルで女優の永野芽郁がヒロインをつとめる平成30年度前期連続テレビ小説「半分、青い。」の新たな出演者が22日、東京・渋谷の同局で行われた会見で発表された。

更新日: 2017年08月22日

isaaccさん

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○佐藤健ら朝ドラ「半分、青い。」追加キャストが発表

(長丁場で)大変なんだろうなって思っていますが一番大変なのはヒロインの永野さん。永野さんを支えられたら。それが僕の役割かなと思っています。#佐藤健 #半分青い pic.twitter.com/jodvn3Cubp

モデルで女優の永野芽郁がヒロインをつとめる平成30年度前期連続テレビ小説「半分、青い。」の新たな出演者が22日、東京・渋谷の同局で行われた会見で発表された。

佐藤さんはNHK連続テレビ小説初出演。永野さんが演じる鈴愛(すずめ)の幼なじみの律を演じる。

○NHK連続テレビ小説「半分、青い。」

NHK連続テレビ小説「半分、青い。」(来年4月2日スタート、月~土曜前8・00)の岐阜・故郷編の出演者11人を発表した。

この日発表されたのは「岐阜・故郷編」のキャストで、佐藤さんのほか、鈴愛の母役に松雪泰子さん、父役に滝藤賢一さん、祖父役に中村雅俊さん、祖母役とナレーションに風吹ジュンさん

弟役に上村海成さん、律の母役に原田知世さん、律の父役に谷原章介さん、町医者役に余貴美子さん、鈴愛の同級生役に矢本悠馬さんと奈緒さんの出演が発表された。

○気になるストーリーは…

1971年に岐阜県で生まれ、病気で左耳を失聴したヒロイン・楡野鈴愛(にれの・すずめ)が、一大発明を成し遂げるまでの物語。

大阪万博の翌年、1971(昭和46)年。岐阜県東濃地方のとある町の小さな食堂に、鈴愛(すずめ)という女の子が生まれた。

毎日野山を駆け回る元気な子だったが、小学生のとき、病気で片耳を失聴してしまう。

○障がいのあるヒロインは朝ドラ史上初

2018年4月からスタートする「半分、青い。」は、現在放送中の「ひよっこ」(主演:有村架純)、平成29年度後期「わろてんか」(主演:葵わかな)に続く98作目の作品。

病気で左耳を失聴したヒロインが上京後の挫折、離婚などを経験しながらも明るく生き抜く姿を描く。障がいのあるヒロインは朝ドラ史上初。

度重なる失敗の末、シングルマザーとなって故郷に戻った鈴愛は、そこで思わぬ転機を迎えることになる…。

○脚本は北川悦吏子氏が担当

「半分、青い。」は、ドラマ「ロングバケーション」(1996年、フジテレビ系)などで知られる北川悦吏子さんのオリジナル脚本。

脚本は、「オレンジデイズ」、「素直になれなくて」、映画「新しい靴を買わなくちゃ」等を担当してきた北川悦吏子氏が担当。

○このニュースはネットでも話題になっています

永野芽郁ちゃんと佐藤健くんって年齢差あるよね

きたがわてんてーの朝ドラに佐藤健…だと…?←見ない気まんまんだったのに

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