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著名人も絶賛!! あの世界的な巨大企業の創業エピソードが面白い!

誰でも知ってるあのマーク。国際的な大企業がいかにして誕生したのか興味が湧きます。各界著名人から絶賛のマイケル・キートン主演「ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ」ほか実話を基にした映画

更新日: 2017年11月08日

gurutenさん

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THE FOUNDER

出典eiga.com

1954年、シェイクミキサーのセールスマン、レイ・クロックに8台もの注文が飛び込む。注文先はマックとディックのマクドナルド兄弟が経営するカリフォルニア州南部にあるバーガーショップ「マクドナルド」だった。合理的なサービス、コスト削減、高品質という、店のコンセプトに勝機を見出したクロックは兄弟を説得し、「マクドナルド」のフランチャイズ化を展開する。しかし、利益を追求するクロックと兄弟の関係は次第に悪化し、クロックと兄弟は全面対決へと発展してしまう。
eiga.com

2016年 アメリカ

マクドナルド・コーポレーションの創業者、レイ・クロックの伝記ドラマ。1軒のレストランを世界最大規模のファストフード・チェーンにした彼の辣腕(らつわん)ぶりや苦悩を描く。

創業者であるマクドナルド兄弟とミキサーのセールスマンだったレイとの出会いから、両者の対立まで、成功の陰にあったダークな側面までも映し出す。

映画『ファウンダー』、ひっどいけど面白かった。ファストフードという概念が存在しない時代に、高速でキッチンを回す田舎のハンバーガーショップにとんでもない可能性を見出した男(後のマクドナルド「創業者」)が、あらゆるものや人をなぎ倒しな… twitter.com/i/web/status/8…

#ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ The Founder マイケル・キートンが、実話をもとに、マクドナルドの創業者?レイ・クロックを破天荒に演じてます。かなり前に読んだ「成功はゴミ箱の中に レイ・クロック自伝」は、なんか好… twitter.com/i/web/status/8…

『ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ』鑑賞。ファーストフード版『ソーシャル・ネットワーク』。滅茶苦茶面白かった。全ての働く人必見な映画。マイケル・キートンの顔力もたまりません。 pic.twitter.com/xV7jEe7W8q

「バンズ」と呼ばれるパンの間に「パテ」と呼ばれる牛肉がはさんであり、ワックスのかかった紙に包まれたスタイル――。あれは「マクドナルド」によって開発されたものなのです。それが映画を観ればわかりますし、ハンバーガー店の成り立ちもわかりますよね。窓口で注文すると紙袋に入った商品が渡されるやり方は、当時の人々が「なんだ、これは?」と驚く斬新な方法でした。
president.jp/articles/-/22755

\応援コメント/ 「マクドナルドがなぜ成功して高収益企業にできたのかの実話である。とにかく根気が大事であるというのはまさに同意できる。全ての企業経営者に見て欲しい名作。」堀江貴文(実業家) @takapon_jptwitter.com/i/web/status/8…

\著名人も絶賛/ マクドナルドの創業者にして、日本の孫正義氏や柳井正氏にも影響を与えた男が、どのように帝国を築き上げたかを暴く『#ファウンダー』について、村上龍氏、堀江貴文氏ら著名人の皆さんからいただいたコメントをまとめました twitter.com/i/moments/8904…

ファーストフードといえばカーネルおじさんが持ち上げられる傾向な印象だけど、そりゃあこの人も頑張ってでしょう。創業者の話の映画で思いつくのは「バトルオブシリコンバレー」「ソーシャルネットワーク」今のところはずれがない。観てみたい。 twitter.com/founder_jp/sta…

THE SOCIAL NETWORK

2003年、ハーバード大学の学生マーク・ザッカーバーグ(ジェシー・アイゼンバーグ)は、学内で友人を増やすためのサイトを親友のエドゥアルド・サヴェリン(アンドリュー・ガーフィールド)と共に立ち上げる。サイトは瞬く間に学生たちの間に広がり、ナップスター創設者ショーン・パーカー(ジャスティン・ティンバーレイク)との出会いを経て、社会現象を巻き起こすほど巨大に成長していくが……。
movies.yahoo.co.jp

2010年 アメリカ

SNSサイト「facebook」創設にまつわる秘話を鬼才、デヴィッド・フィンチャー監督が描いたドラマ。

創設者マーク・ザッカーバーグと彼を取り巻く若者たちが織りなす悲喜こもごもの人間模様に焦点を当て、華麗なサクセス・ストーリーに秘められた光と影の物語を赤裸々かつドラマチックに綴る。

Facebookの立ち上げから発展を描く回想シーンと、証言録取のために宣誓供述を行う訴訟手続を描く現在進行シーンが、交互に展開されてゆく。

『ビューティフル・マインド』といい『ソーシャル・ネットワーク』といい存命中に自分の半生を描いた映画が世界中で上映されるのはどういう気分なんだろ

【男が見るべき友情映画】part3 『ソーシャル・ネットワーク』 フェイスブックの創始者、マーク・ザッカーバーグを中心に描いたヒューマンドラマ。男同士でつるんでも、繊細な心を膨大な知識で隠して理論武装したトークを展開。一番の友だちはやっぱりパソコンなのかもしれません

昨日眠れなくて久々に『ソーシャル・ネットワーク』観てたんだけど、助演がアンドリュー・ガーフィールドってことをすっかり忘れてた。途中から「レックス・ルーサーとピーター・パーカーが法廷で争ってる」ということに気づいた

『ソーシャル・ネットワーク』鑑賞。 フィンチャー独特の暗めの画面、映像が美しい。好みは割れそうだけど人間の野心だったり妬みだったりお金が絡んだあれこれだったり、色んな汚い部分をテンポ良く丁寧に描いている。実話ベースだからそれだけで… twitter.com/i/web/status/8…

「ソーシャル・ネットワーク」身体性を欠いた“反ファイト・クラブ”への瞠目と疑念と憐憫

1962年~
アメリカ合衆国の映画監督。
フィンチャーによる作品はどれも色調を抑えた暗い画づくりが特徴。嫌いな色はピンクらしい。

セブン(1995年)、ファイト・クラブ(1999年)
ゾディアック(2007年)、ドラゴン・タトゥーの女(2011年)、ゴーン・ガール(2014年)など

『ソーシャル・ネットワーク』冒頭における編集の超絶技巧 ─ 名作映画は何が名作なのか "『ソーシャル・ネットワーク』の冒頭シーンは、何種類もの具材を煮込んで作ったスープの上澄みのように、作り手の工夫が凝縮された極上の表現" oriver.style/cinema/meisaku/

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gurutenさん

とくにジャンルにはこだわらず
興味のあることを中心にのんびり
まとめています。。