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絶景!! 一生に一度は行きたい世界遺産40選!!

一生に一度は行きたい世界遺産を40コまとめてみました。どれも素晴らしいモノばかりです。

更新日: 2018年02月13日

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karupinnさん

プラハ歴史地区/チェコ

プラハ歴史地区はチェコ、プラハにあるユネスコ世界遺産の日本における呼称である。1992年に登録された。

プラハ市街中心部、ヴルタヴァ川の東岸に位置する旧市街から南の新市街まで、西岸のフラッチャニ地区およびマラー・ストラナ地区、計866ha が登録対象地域となっており、11世紀から18世紀にかけてのさまざまな時代様式の建築物が残る。

ヴェルサイユの宮殿と庭園/フランス

ヴェルサイユ宮殿は、パリの南西22キロに位置する、イヴリーヌ県ヴェルサイユにある。主な部分の設計はマンサールとル・ブランによっておこなわれ、庭園はアンドレ・ル・ノートルによって造営された。バロック建築の代表作で、豪華な建物と広大な美しい庭園で有名である。

ハロン湾/ベトナム

ベトナム北部、クアンニン省に位置するハロン湾は、43,400ヘクタールにもわたる広大なエリアに、石灰岩からなる大小1,600もの島々が奇峰の如くそそり立つ、神秘的な景観が特徴です。この風景はまさに自然の織りなす驚異であり、水墨画にも似た世界から「海の桂林」とも呼ばれています。
1994年、ユネスコから世界自然遺産に指定されました(2000年に拡大指定)。

古代都市チチェン-イッツァ/メキシコ

チチェン・イッツァ(スペイン語: Chichén Itzá)は1988年に世界遺産に登録されたメキシコのマヤ文明の遺跡。

ユカタン半島のユカタン州州都メリダの東、約120キロメートルにある後古典期マヤの遺跡で総面積は約1.5平方マイル。半島のつけ根の密林にある。現在、高速道路により分断されているが、北部はトルテカ期、南部にはプウク期の建物が残っており、南北での町の構成がはっきりと違いを見せている。

ウィーン歴史地区/オーストリア

ウィーン歴史地区として世界遺産に登録されているオーストリアの首都ウィーンは、近世以降は、「音楽の都ウィーン」としてヨーロッパ文化史上で重要な役割を果たしてきました。ウィーンは名門王家ハプスブルク家の支配の下、城塞都市として発展しました。

ハルシュタット/オーストリア

ザルツブルクの東南、標高500~800mほどの高原に氷河が造った70以上もの湖が点在するザルツカンマーグート地方。この地はオーストリア帝国皇帝フランツ・ヨーゼフ1世が別荘を設け、映画『サウンド・オブ・ミュージック』の舞台にもなった景勝の地。なかでも真珠にたとえられるハルシュタット湖畔の美しい町ハルシュタットと、ヨーロッパアルプスの最東端の氷河を抱き、湖の南に連なる約2,995mを最高峰とするダッハシュタイン山塊が世界遺産に登録されています。

エルサレムの旧市街とその城壁群/イスラエル

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