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この記事は私がまとめました

midleinfoさん

妊婦さんに見てほしいおすすめ本

わたしがあなたを選びました

「わたしがあなたを選びました」という絵本をご存知でしょうか?産婦人科医である鮫島浩二先生が赤ちゃんの視点で書いた詩をもとに作成され、多くのママパパに反響を与えました。

読んでて、心がジーンとしました。日々の生活が当たり前に過ぎ、いつの間にかお腹の中にいるのが、当たり前に感じ、出産が不安に感じてしまった自分がいました。でも、お腹の中に生命が宿ったと知った時は驚きもありましたが、喜びが大きく宿った事を嬉しく思い、その後すくすく育つことに感激していたのに…その事を思い出させてくれた一冊でした。不安がるのではなく、私たちのところに来てくれたことに感謝し、大切にしていきたいですね

こんな真夜中にゆうことじゃないけど これから赤ちゃん産む人は 「私があなたを選びました」 って検索して読んでみてほしい! 病院でつらかったときに助産師さんに教えてもらって頑張れたから☺️

きみは赤ちゃん

35歳ではじめての出産。それは試練の始まりだった!
芥川賞作家の川上未映子さんは、2011年にやはり芥川賞作家の阿部和重さんと結婚、翌年、男児を出産しました。つわり、マタニティー・ブルー、出生前検査を受けるべきかどうか、心とからだに訪れる激しい変化、そして分娩の壮絶な苦しみ……妊婦が経験する出産という大事業の一部始終が、作家ならではの観察眼で克明に描かれます。

小さいあなたへ

アメリカで発売されるや、アメリカじゅうの母親を号泣させ、NYタイムズやAMAZONの児童書分野で、ハリー・ポッターをおしのけて1位の座を獲得しました。
 母親や、これから母になろうとしている女性、巣立とうとしている子どもたち……それぞれがそれぞれの読みかたをできて、それぞれの感動を味わえます。

大丈夫やで

赤ちゃんを信じて、もっと気楽にやればええ。
そしたら万事うまくいくもんや。
4000人近い赤ちゃんを取り上げた日本最高齢の現役助産師による、
きびしくてあたたかい、心に効くアドバイス集。

キセキ 今日ママに会いに行くよ

「シャナナ☆」「アベマリア」「ハイビスカス」で人気の高いシンガーソングライター・MINMIによる、初のママ向け出産絵本。
妊娠中の友人のために、自身の“キセキの出産体験”を手描きで綴った絵本がベース。
第1子の出産を通じて感じた“気持ちいい”感動体験を、わかりやすい言葉と色鮮やかなイラストで展開。普段であれば、痛みと苦痛を伴うと描かれる陣痛を、考え方一つで気持ちよさ、幸せ感に変えられるという、産む際のモチベーションの上げ方を提案します。

新米パパ向け本

ダンナの為の妊娠出産読本

嫁ハンのことはいたわってやりたいとは思っていても、仕事が忙しい、そもそもつわりのことも予定日のなんたるかも、妊娠・出産のリスクもほとんどわかっていない、そんなダンナさんのために、豊富な臨床経験から数多くの赤ちゃんとその両親に接してきた著者が、時に絶妙な関西弁も交えつつ、やさしく、厳しく教えます。

新しいパパの教科書

『新しいパパの教科書』といっても、理想のパパ像を教えたいわけではありません。子育てには正解はなく、パパのあり方は多様性があってよいのです。ただ、子育てやパパのあり方に正解はないにしても、セオリーはあるはずです。本書の「新しいパパのセオリー」を学ぶことで、「笑っている父親」への一歩を踏み出していただけたらと思います。

パパ一年生

本書は、「育児をしたいけれど、どうすればいいの?」
というパパに向けて、妊娠・出産~赤ちゃんのお世話の仕方、子どもへの接し方・関係づくり、パパと会社や社会との付き合い方まで、マンガを読みながら、「パパの基礎知識」が無理なく、楽しく学べます。
「パパ育児」を応援するファザーリング・ジャパンが、育児の実体験を踏まえて、リアリティをもって丁寧に教えます。

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