1. まとめトップ

このテンプレートは注文できるものです。リンク先参照。
Clean Cv-Resume by Estartshop on Creative Market

リンク先参照。英語と日本語を比較できるサンプルが非常に有用。

同サイト(https://automotive.ten-navi.com/)は自動車業界の求人・求職をメインにしていますが、助言も含めてきれいにまとまっています。

リンク先参照。英語と日本語を比較できるサンプルが非常に有用。

同サイト(https://automotive.ten-navi.com/)は自動車業界の求人・求職をメインにしていますが、助言も含めてきれいにまとまっています。

▼英文履歴書の要点

【PROFESSIONAL COMPETENCE】
最上段。経歴を説明する短いフレーズを作成。プロジェクト内容、成果を盛込む。希望する仕事に必要な能力に焦点を当てる。

【PROFESSIONAL EXPERIENCE】
中段。アピールポイントに興味が行くようフォーマットの利用を勧める。一貫性ある見た目は重要。業種によりその感覚は異なるため、業界標準を要調査。

【ACADEMIC AND PROFESSIONAL QUALIFICATIONS】
最下段。上部には職歴。直近から記載し、会社・組織名、都市、ポジション、入退社日、能力と成果。下段には表彰・受賞、資格、スキル、学歴を記載。

▼テンプレートや秀逸な解説などもあるサイト:転職Hacks、マイナビ

リンク先では、非常に見やすくまとまった解説:
1)英文履歴書を書く「考え方」
2)英文履歴書のフォーマットを知ろう
3)英文履歴書の各項目
 ー氏名、連絡先(PERSONAL INFORMATION)
 ー希望職務(OBJECTIVE)
 ー技能(QUALIFICATIONS / ADDITIONAL SKILLS)
 ー職歴(EXPERIENCE / WORK HISTORY)
 ー学歴(EDUCATION)
4)英文履歴書に不要な項目とは?
5)英文履歴書をブラッシュアップするコツ
6)Action Verbでさらに効果的にアピールしよう

▼英文履歴書に対する考え方のアドバイスを見ておこう

時系列のレジュメ(Chronological Resume)が基本だ。ただし、時系列では見栄えが悪くなる人は「Functional Resume」を使うと示されている。この二つの合わせ技(Combination Resume)もある。もしも特殊能力を要望されている求人であれば、それに合わせたタイプ(Targeted Resume)もある。その他、楽しい図解的な要素のものもあったりして、欧米系のレジュメは意外と楽しいものだ。

▼英語・履歴書の基本表現を身に着けておこう

handle ~ position (responsibilities)

~の職を務める(~の責務を担う)

assist someone with his goal

(人)が目標を実現できるように力を貸す

report directly to

(人)の直属の部下である、〔主語の〕直属の上司は(人)である

supervise a factory

工場[製造所・製作所]を管理[監督]する

implement a fundamental review of

~を根本[抜本]的に見直す

change the system from the ground up

制度[システム]を完全に作り替える

prepare a statement of cash flows

キャッシュフロー計算書を作成する

make everything from scratch

何でも[全てのものを]一から作る

consolidate departments to increase efficiency

効率向上のために部署を整理統合する

consult with the board of directors

取締役会に相談する[と協議をする]

1 2 3 4





Chen100Qiang_さん