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「顔なめ」に戸惑いも…気になるあのシーンについて言及した芸能人たち

ラブシーンやベッドシーンも…あの映画の「気になるシーン」に本人たちは…?

更新日: 2017年09月03日

ピュンマさん

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▼吉沢亮は「顔なめ」シーンに戸惑いながらも…

その整いすぎた顔立ちから“平成のアラン・ドロン”“歩くイケメン彫刻”などの異名を持つ吉沢亮

人気少女コミック「ママレード・ボーイ」が、桜井日奈子と吉沢亮のダブル主演で実写映画化されることが発表された。

吉沢亮さんが2日、東京都内で行われた主演映画「トモダチゲーム 劇場版FINAL」(永江二朗監督)の初日舞台あいさつに登場。

劇中で共演の上野優華(19)の顔をなめるシーンがあった吉沢は「監督に『本当になめていいんですか』と聞いていた」と最初は戸惑っていたが、「(上野が)すんなり受け入れていたので、『じゃなめましょう』となった」と“暴露”。

その発言を聞いた上野は「違う! 違う! そういう風に受け取りました? どっちでもいいと思っていたんです」と必死に否定していた

▼青木玄徳は逢沢りなとのラブシーンに「キュンキュンしていた」

2011年7月に『ミュージカル・テニスの王子様2ndシーズン』に出演し、俳優の道を歩み始めた青木玄徳

「仮面ライダー鎧武/ガイム」で注目を浴び、「闇金ドッグス3」「闇金ドッグス5」で主演した青木

『闇金ドッグス7』では、パート3・5に続き、青木さんが主演を務め、逢沢さん、加藤歩(ザブングル)、藤田記子、前山剛久、ムートン伊藤、佐藤貢三、山田さんが脇を固める。

「闇金ドッグス7」が9月2日、東京・シネマート新宿で封切られ、主演の青木玄徳をはじめヒロイン役の逢沢りな、共演の加藤歩(ザブングル)、山田裕貴、メガホンをとった元木隆史監督が舞台挨拶に出席した。

青木は逢沢とのラブシーンについて「台本を読んでからも現場に入ってからも難しかったけど、相手が逢沢さんでよかった。セリフ量も多く、様々な難題を抱えたギャップのある難しい役どころをうまく演じてくれた。感謝しています」とコメント。

▼黒川芽以は濃厚なベッドシーンにも自信満々!

黒川は、「台本を頂き『あ、これは20代最後に思いっきり挑める作品だ』と思い嬉しかったです」と胸中を明かす。

「越川監督はじめスタッフさん、キャストさんとの信頼関係が増していき、安心して身を預けて、演じることだけに集中していました。完成したら、思った以上に恋愛ものになっていました。これは、すごいことになったので、ぜひ見ていただきたいです」と力を込めた。

ふふふ。ぜひ! 井浦新&黒川芽以「二十六夜待ち」にW主演!濃厚ラブシーンも #映画 #eiga eiga.com/l/p5UPE @eigacomさんから

▼西野七瀬は薙刀シーンに大苦戦したみたい

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