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fallout好きならきっと楽しめる!?映画【ポストアポカリプス】

主に荒廃した世界ポストアポカリプスの作品や核兵器、戦争を題材とした作品、ディストピア、元ネタになった作品が多めです。

更新日: 2017年10月25日

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mas0sanさん

凶悪な暴走族の暴行殺人が多発する数年後の近未来。相棒の死をきっかけに警察を引退したマックスは家族と休養の旅に出る。
ところが旅先でトッカーター率いる暴走族グループに、最愛の妻子を殺されてしまう。復讐心に燃えるマックスは、
暴走族用に開発された追跡専用パトカー<インターセプター>を駆って、たった一人で壮絶な闘いを仕掛けていく!
スタントマン死亡説が飛び出すほどリアルなカーアクションも話題となった大作。

家族を失ったマックスは、最強マシン(インターセプター)とともにガソリンを求めて彷徨っていた。
中東戦争の勃発で石油が貴重品となり、各地で壮絶な奪い合いが続発している。
やがてマックスは精油基地を守る人々と暴走族の抗争に遭遇。ガソリンを条件に別天地への脱出を頼まれ、
再び暴走族との孤独なハードバトルに挑んでいく。

核戦争により世界が灰と化して15年。
女帝アウンティ・エンティティの支配する街では、サンダードームで開かれる一対一の死闘に熱狂していた。
戦士を求めていたアウンティの罠に落ちたマックス。彼を待ち受けていたのは、最強の怪人マスター・ブラスターとの
命を賭けた闘いだった!女帝役のティナ・ターナーの豪快な演技が話題を呼んだ「マッドマックス」シリーズ第3弾!

伝説的映画「マッドマックス」シリーズの創始者である
ジョージ・ミラー監督が“ロード・ウォリアー"の世界に帰ってきた。
壮絶な過去を引きずりつつ、荒廃した世界をさすらうマックス・ロカタンスキー(トム・ハーディ)は、
大隊長フュリオサ(シャーリーズ・セロン)率いる集団と出会い、「緑の土地」を目指す逃避行に加わる。
振り返れば大勢の手下を従えて反逆者を猛追する敵の首領の姿が。
今ここに、爆音轟くカーバトルが勃発する!

2024年、核戦争後の世界は荒廃し、地表には文明社会の名残はほとんど無く、放射能による遺伝子異常で女がほとんど生まれない世界になっていた。少年ヴィック(ドン・ジョンソン)は、人間の話を理解できる超能力を持つムク犬ブラッドと、食料と女を求めて荒野をさまよう浮浪者であった。ある日核攻撃を逃れた地下文明社会の美しい少女ジューンと出会い、彼女を追って地下都市へ行くが、そこは地上とは逆の女ばかりの世界であった。しかし彼はそこで捕われ、生体実験にかけられ事に・・・・。

第3次世界大戦後の荒廃した地球をリアルに描いた、ニコラス・メイヤー監督が贈るドラマ。 監督: ニコラス・メイヤー 出演: ジェイソン・ロバーズ/ジョベス・ウィリアムズ

米ソ間で勃発した最終核戦争。英国にも210メガトン(広島の1万倍)の核兵器が落とされ、爆発・爆風・熱線により一瞬にして大量の市民が死ぬ。そして生き残った人々に待っていたのは、致死量の放射線が降り注ぎ、飢え、寒さ、伝染病が蔓延する地獄だった。復興は為されず、エネルギーは枯渇。法律も学問も失った未来では、言葉もおぼつかない子供たちが食料を求め彷徨っていた・・

ついに始まった第三次世界大戦。地球は核の炎で焼き尽くされ人類は滅亡したかと思われたが、カリフォルニアの空軍基地には数名の生存者がいた。デントン少佐をリーダーとする一行は極秘に開発されていた装甲車ランドマスターに乗り、救難信号を出し続けている東海岸のオルバニーに向かうことを決意する。だが無数の核爆発によって地軸がゆがんでしまったため、空は奇怪に変色、異常気象や天災が次々と起こり、地上には巨大生物がうごめいている。はたして、生存を賭けた“死の旅路”に光はさすのか!? ロジャー・ゼラズニイの名作SF『地獄のハイウェイ』をオールスター・キャストで映画化したSFディザスター超大作

1997年、ニューヨークのマンハッタン島は巨大な監獄に改造され、300万人の囚人が放たれていた。
テロリストにハイジャックされた大統領専用機がそこに墜落。
大統領は脱出用ポッドで脱出するが、デュークを首領とするストリートギャングに捕らえられる。
大統領を人質にしたギャングたちは、囚人全員の釈放を要求。
政府は、武装強盗の罪でニューヨークに収監予定だった特殊部隊出身のスネークに大統領救出を命令する。
24時間後に爆発する爆弾を頸動脈に注入されたスネークは、嫌々ながらグライダーで世界貿易センタービルに降り立った…。

『ニューヨーク1997』の続編として、81年に製作されたSFアクションが低価格化。大地震のために孤島となった2013年のロスでテロが勃発。かつて大統領を救った男・スネークは政府の命を受け、奪われた国家機密を取り返すために単身ロスへと向かう。

鋼鉄の悪魔、覚醒! 肉を切り裂き、骨をへし折り、視界内のあらゆる生命を裁断、粉砕、蹂躙するドSマシーン、大暴走!

放射能汚染された近未来のアメリカ。ある日、砂漠を彷徨うジャンク漁りが、破損したロボ・ヘッドを故買屋に持ち込んできた。その場に居合わせた軍隊上がりの風来坊モー(ディラン・マクダーモット)は、それを買い叩いて恋人の前衛芸術家ジル(ステイシー・トラヴィス)へ贈る。ジルはヘッドを溶接/加工し、星条旗柄に染めて制作中のオブジェの中心に据えるが、実はそれは生物機械兵器「マルコ13」の人工頭脳だったのだ。不気味に蠢きながら自らボディを修復し、甦った人類虐殺マシーンがジルに襲いかかる―。

ランボーよりも強く、マドンナよりもセクシー。噂のスパンキー・ヒロイン誕生!!巨大彗星の衝突でほぼ壊滅した地球で、水を牛耳る大悪党たちと戦車で闘いを繰り広げるタンク・ガールの活躍を描く。イギリスのコミックの映画化作品。

2017年の近未来、壊れたセックスアンドロイドのパーツを求めて野蛮地帯へ向う男は、女傭兵の助けを借りて悪の巣窟へ挑む。マッドマックス的作品の中でも群を抜くスーパーアクションが展開。ORION社が1,000万ドルの巨費を投じた大作。

文明を失い、10年以上経つ。寒冷化が進み、動物も植物も死滅した世界。僅かに生き残った人間は保存食を見つけて生き延びるしか手立てはない。餓死するか自殺するか、さもなくば理性を失った人間の餌食になるか。そんな荒廃した道なき道を、“父”と“子”は、寒さから逃れるため、南を目指して歩き続ける。寒さと飢えで極限になってなお、他人を助けようと務め、善き者であろうと心掛ける二人。父は、この天使のような息子を悲惨な現実から守ろうとする。そして父と子は“世界の終り”を旅する。人類最後の火を掲げ、絶望の道をひたすら南へ-。

大規模な戦争により文明が崩壊した世界。誰が名づけたか“ウォーカー"と呼ばれるその男は30年間世界でたった1冊だけ残る“本"を運び<西>へと旅を続けている。本を守るため、行く手を阻む敵は容赦なく殺す。彼の目的地はどこなのか?その本には何が記されているのか?
一方大勢の盗賊たちを率い王国に君臨する独裁者カーネギーは、世界を支配するためにどうしても必要なその本を手に入れるため、旅を続ける“ウォーカー"の前に立ちはだかる。砂塵渦巻く荒野を舞台に、世界を揺るがす一冊の本をめぐる壮絶な死闘が開始された―!旅の先にあるのは、荒れ果てた世界の“希望"か“絶望"か!?2人の男の戦いの果てに驚愕の結末が待ち受ける

核弾頭投下後の荒廃したアメリカを舞台に、ギターを担いだ子連れのロックンローラーが様々な敵と対決していく、異色の奇天烈アクション。1957年に核弾頭が投下されソ連に占領されたアメリカ。残された自由の楽園はロスト・ベガスだけ。40年後、ロックンロールを歌いつづけ、その地にキングとして君臨していたエルビスが死んだ。キングの後継になろうと、世界各地からギターと刀を振り回すロックンローラーたちが集まってくる。黒縁メガネの“バディ”もそうした一人だった。

ルトガー・ハウアー主演によるSFアクション。文明が滅亡し、荒涼とした23世紀。人々はラグビーに似たあるゲームに熱狂していた。かつて「ジャガー」と呼ばれる花形選手のひとりだったサロウは、立ち寄った村でジャガーを目指す女・キッダと出会い…。

80年代に一世を風靡した『処刑教室』の続編。命知らずの不良生徒たちとアンドロイド教師軍団の壮絶なデスマッチを描く。無法地帯と化した学園に何とか平和と教育の場を取り戻すため、校長は3人のスーパーティーチャーを導入する。

荒廃した地球で、無人偵察機のメンテナンスをするジャック・ハーパー(クルーズ)。数十年前、“スカヴ”と呼ばれるエイリアンの襲撃により地球は壊滅。人類は別の惑星へ移住を果たした。高度1000メートル上空に居を構え、地球の監視という職務を遂行していたジャックだったが、墜落した宇宙船で眠る美女を救出したことで、平穏な生活に変化が訪れる。美女の出現によって、ジャックは自身を取り巻く環境に疑問を抱くようになり、さらには人類の運命をその手に委ねられることになる―。

ニューヨークを舞台に、原因不明の爆発でシェルターに逃げ込んだ男女9人の極限状態の心理を描くSFサスペンス。突然の爆発から逃れ、地下シェルターに逃げ込んだ面々は次第に追い詰められていき…。監督はフランス出身の奇才、ザヴィエ・ジャン。

バート・ネビルは優れた科学者だが、彼でさえ、その恐ろしいウイルスを食い止めるすべを知らなかった。なぜか免疫があったネビルは、荒れ果てたニューヨークで――あるいは世界で――ただ1人生き残っている。地球最後の男に、希望はあるのか。

一通の手紙で、世界は甦る。 崩壊した未来を救う一人の男。
人は彼をPOSTMANと呼んだ。

西暦2013年。大規模な戦争によって、世界は崩壊。
アメリカも無政府状態のまま、近隣の町との連絡すら取れない。
人々の心も絶望に満たされていたある日、一人の男が手紙を持って町に現れる。
その一通の手紙は、人々に生きる希望と団結心を取り戻させ、やがて命をかけた独裁者への反乱が始まる…。

ケビン・コスナー監督・主演。
彼が、その才能と情熱のすべてをかけた、近未来アクション超大作。

エイリアンが飛来したヨハネスブルグ。彼らは抵抗するでもなく、市街から離れたスラム地区に隔離されてしまう。そして今ひとりの人間が、この地球外生命体の謎に包まれた兵器テクノロジーに遭遇する。エイリアンが住み着く貧民窟、その異界と化した路地裏を追われ(狩られ)ながら、男はやがて、人類にとって今やアウトサイダーである己の運命を悟ることになる

法律によりすべての犯罪が許される12時間を描く衝撃作の続編!
1年に一晩、すべての犯罪が許される12時間を描いた本作。スリラーにサバイバル・アクション
の要素が加わり観る者に衝撃を与える!

政府は犯罪の抑制につながるとして、1年に一晩、12時間だけ殺人を含む全ての犯罪が合法化される法律“パージ”を容認していた。しかし、“パージ”が貧困層や弱者を排除しようとしているとし、“パージ”廃止を訴える無所属のローン上院議員らの台頭により、“パージ”賛成派と反対派との間で国内は分断される。

謎のウィルスによって絶滅の危機に瀕した人類が過去に囚人を送り込み原因を探ろうとするSF映画。監督は「未来世紀ブラジル」のテリー・ギリアム、出演はブルースウィリス、ブラッド・ピットほか。

ケビン・コスナーが製作・主演を務めたSFアクション。地表が海で覆われた未来世界。生き残った人類に語り継がれる伝説の陸地・ドライランドの地図をめぐる冒険と戦いが展開する

西暦2027年、人類にはすでに18年間子供が誕生していなかった。
このままでは、この地球を引き継ぐべき人間はいずれ消滅してしまう・・・。
エネルギー省官僚のセオは、人類の未来はおろか自分の将来でさえ興味のない、絶望を生きる男。
ある日彼は、ジュリアン率いる地下組織FISHに拉致される。
目的は“通行証"。彼らは極秘裏に“ある少女"をヒューマン・プロジェクトに引き渡す為、セオを利用する必要があったのだ。
しかし、この少女こそが人類の未来を変える存在だということを、セオは想像もしていなかった…。

2019年、酸性雨が降りしきるロサンゼルス。強靭な肉体と高い知能を併せ持ち、外見からは人間と見分けが付かないアンドロイド=「レプリカント」が5体、人間を殺して逃亡。「解体」処分が決定したこの5体の処刑のため、警察組織に所属するレプリカント専門の賞金稼ぎ=「ブレードランナー」であるデッカードが、単独追跡を開始するが・・・

西暦2013年。核戦争によって壊滅的なダメージを受けた地球には、3つのメガシティと呼ばれる人口過密都市が残された。そのひとつ<メガシティ・ワン>では、極度の人口過密により社会秩序が崩壊し、都市は荒廃しきっていた。
そんな状況下で滅亡寸前の人類は特殊訓練を受けた超エリートたちによる究極の治安維持システム<ジャッジ・システム>を始動させた。彼らジャッジの頂点に立つのが、唯一絶対であり、不変の正義の象徴ジャッジ・ドレッド(シルベスター・スタローン)だったところがある日、クーデターが勃発し、ジャッジ・システムの創設者で司令部の長官が追放されてしまう。果たしてメガシティの行方は…!

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