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これからもずっと使える”流行に惑わされない”アイテム❺選

ながく愛され続けている商品にはちゃんとした理由があります♪

更新日: 2017年09月10日

jetwskyさん

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■『TANITA タニペティ』■

■『Vitantonio ガラスケトル』■

沸かしたいときに沸かしたい分だけ
透明ガラスで中身が見える、見た目もキレイな電気ケトル

ああまたそういう小洒落た横文字の名前なんておおかたイタリアとか北欧あたりの小規模メーカーのオサレ気だけどさほど作りは良くないキッチン家電持ってきて高く売りつける手法でしょうデ○ンギみたいにデ○ンギみたいに!とお嘆きの貴方、ご安心ください日本の会社です。

樹脂製だとどうしても起こってしまう 水への”樹脂独特のニオイ移り”も ガラスなら気にしなくて済み、 お茶や紅茶の香りをより楽しむことが できます。

■『ポーレックスのセラミックコーヒーミル』■

ジャパンポーレックスは、家庭用品を中心に自社で企画・開発した製品を、日本国内の自社工場で生産をしています。
独自の特殊な成型方法により、精巧なセラミック製品を開発し続けています。

セラミックの刃だから風味を損なわない

セラミック製刃を使用しているため、金属臭が全く無いので、コーヒーそのものの風味を楽しむことができます。

パーツを個別に注文できるのでいつまでも安心して使えますし、なによりエコなのですごくいいと思います。
なんでも使い捨ての今の時代に、ポーレックスのミルは素晴らしい商品だと改めて感じました。

■『月兎印 ホーローポット』■

934年創業の琺瑯メーカー「野田琺瑯」。

手間のかかる琺瑯商品の老舗、野田琺瑯社の中でも、
「スリムポット」は、熟練の職人が高い技術をもって、手仕事で1つ1つ作りあげている商品。

これだけ色のパターンが豊富にあると、ブラックとホワイトでモノトーンのクールなキッチンを演出したり、ブラウンとレッドでカントリーっぽい暖かなキッチンの雰囲気にしたり、また新しくブルーも加わってホワイトとレッド、そしてブルーを組み合わせてトリコロールカラーで楽しんだり。。。といろいろ楽しめそうですね。

ブランドの誕生は、大正15年、まだその名を「藤井商店」と名乗っていた頃にさかのぼります。
藤井商店は月兎印のブランドによって、日本における琺瑯の文化をつくり上げ、
以降琺瑯製品は家庭用、業務用など様々なシーンで使用されることとなりました。

■『オールウェイズカレンダー』■

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日頃のちょっと気になったこと、目についたオモシロイ事をまとめています。読んでくれた方がほっこり、そして後味がいいと思って貰えればうれしいです。