1. まとめトップ
  2. ニュース・ゴシップ

バナーがデカっ!!ウィキペディア「寄付のお願い」の方法に様々な声

多くの人がお世話になっている「Wikipedia」。「寄付」によって成り立っているサービスとして知られていますが、今年も「寄付のお願い」の季節がやってまいりました。

更新日: 2017年09月10日

musinoneさん

  • このまとめをはてなブックマークに追加
19 お気に入り 209705 view
お気に入り追加

多くの人がお世話になっている「Wikipedia」

インターネットで調べ物をするとき、必ずといっていいほどお世話になる百科事典サービス「Wikipedia」

Wikipediaは「寄付」によって成り立っているサービス

寄付のお願い(きふのおねがい)とは、ウィキペディアのウェブサイトに表示されるバナー

定期的にバナーが現れることから、インターネットにおける恒例行事とも言われている

▼今年も「寄付お願いの季節」がやってきた

今回のバナーの「デカさ」を突っ込む声も多い

Wikipediaの巨大寄付バナーの新しいパターンを目撃した(1枚目は前々からあるやつかもしれない) pic.twitter.com/dQnLssPzNo

Wikipediaの寄付しろ広告がめちゃくちゃでかくなっててわろた。

wikipediaの寄付呼びかけがクソデカ仕様になっててビビった

wikipediaの寄付広告がジミー・ウェールズのイメージ画像の数倍のデカさで帰ってきた!って感じで帰ってきたから、前も寄付したけどまぁ今回も主張のデカさに免じて寄付してやるかって感じ

今回のWikipediaの寄付要請、画面上部のバナーをスクロールアウトさせると脇からひょっこり現れるの、うざいを通り越して微笑ましくなった。

Wikipediaの寄付金募集のフォントが明朝体ぽくなって、すごく胡散臭くなってる説 pic.twitter.com/6XYyhbkQGY

今回はこんな変化があった?

wikipediaの寄付募るやつ、以前は「700円、コーヒー一杯分のお値段です」みたいなことが書いてあって、「この人たち、いいコーヒー飲んでるなぁ…」とか思ってたのだけど、今回は「300円、コーヒー一杯分のお値段です」とか言い出していて、「安くなったなぁ…」と思った。

あの人の登場を願う声も

Wikipediaを使っていると、「創設者のジミー・ウェールズからのお願い」という広告が画面に広がって、寄付金をお願いされたことがある利用者も多いことだろう

最近のWikipediaはジミーウェールズがお願いしに来なくなっている。誠意が感じられない。

俺達は寄付のお願いよりもWikipedia創設者ジミー・ウェールズからのお願いが聞きたい。

Wikipediaがこんなに鬱陶しい集金バナーでアピールしてくるのはとても悲しい,ジミーウェールズからのメッセージを読ませてほしい

「寄付したよ」という声も多い

とりあえずWikipediaに寄付った。 品質はともかくお世話になってるので。

調べ物のついでに、お世話になってるWikipediaに1000円ほど寄付してみた。嘘の記述とかが無くなりますように! pic.twitter.com/Rh0gWJyj5q

1 2





musinoneさん

のほほんとまとめています。