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【厳選6つ】毎日持ち運ぶ!100均で作る防災ポーチ。

普段から持ち運び用の防災ポーチ。手に入りやすい100均で用意できる必要最低限6つをご紹介。

更新日: 2017年09月17日

miya_2015さん

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災害時、家にいる可能性は低い・・・

特に地震や津波など災害はいつどこで起きるか分かりません。
災害に備えて自宅にしっかりと備えをしていても「仕事中に職場で」「通勤通学途中に」「週末のお出かけ中に」被災するかもしれません。
自宅にいる時間は平均で1日16時間程度と言われていて、3割もの確率で外出中に被災することになります。
外出中の被災にも最低限の備えが必要です。

いつ何があるかわからないから・・・防災対策していますか?

防災ポーチを作ろうとして半年以上経過している気がして

いつでもカバンに入れておける防災ポーチを作ろう。

これくらいのサイズのものでいつでも持ち運べるようにしておくのが《災害ポーチ》です。

普段の荷物の邪魔にならない程度に、必要最低限のものを用意していつも持ち運ぶようにしましょう。

海老名市では3・11を教訓に防災対策を強化してるニャ!市内の小学校全児童に「災害対策用携行ミニポーチ」を配布するニャ!これには水や食料などいざという時に役立つ物が入ってるニャ!児童の負担にならないよう軽くしてあってポーチにはえび〜にゃのイラストも入ってるんだニャン♪ #ebina

防災ポーチの中に入れておくべきものは?

【防災ポーチ】防災士の私が持ち歩く、いざというときのアイテム – あたらしい防災を提案するWebメディア 持ち歩き用ポーチには ・ティッシュ ・ウェットティッシュ ・絆創膏 ・マルチツール ・ホイッスル ・常備薬 ・懐中電灯 ・電池 bosai-girl.com/2017/02/05/ite…

おはようございます!今日は防災の日。ここ最近災害が多いので対策することは大切ですね!仕事中は個人的に防災ポーチを携帯しています。アルミシートや絆創膏、あめちゃんなどが入っています。もしもの時に自分の居場所を知らせるホイッスルは鍵と一緒に常に持ち歩いていますよ!

▼アルミ保温シート

災害時は、体温保持が生死の分かれ目となることもある。その観点から、防災の専門家が「必須グッズ」と口をそろえるのが保温シートだ。

 折りたためば手のひらに収まり、超軽量で値段も手頃。熱を反射しやすい銀色のシートにくるまるだけで保温効果が期待できる。「かさばらないので2枚以上持つのがお勧め。体の上と下からくるまれば、熱が逃げにくくなる」(危機管理アドバイザーの国崎信江氏)。くるまるだけではなく、広げて敷く、雨風をしのぐなど複数の用途が見込める。

▼痴漢対策にもなるホイッスル

seria商品。

LEDライトもついているので一石二鳥です。

エレベーターや倒壊した建物内に閉じ込められたとき、救出までの時間が長引くほど体力もなくなり、ケガのせいで声が出せない状況になっている場合も。身近にふえがあれば、声の代わりに居場所を知らせてくれる命綱になります。

上記のふえはいずれも軽量なのでスマホ・ケイタイに付けておくか、ふだん使うポーチかバックに入れっぱなしでも。いざという時手元にあることが大事なので、常時携帯用と寝る場所に置く用の2つ準備があれば安心です。

▼ウエットティッシュ

災害時に困ったことに、トイレやお風呂などを挙げる方も多くいらっしゃいます。水がなくてもトイレができる簡易トイレ、入浴ができないときのことを考えて体拭きに便利なウェットティッシュもぜひ。(極厚からだふき20枚入り、緊急簡易トイレ1回分/各¥108)

▼乾パンや飴

乾パンも袋入りのものなら100均で売っています。

缶のものに比べると賞味期限が短いので気が付いたときに入れ替えるようにしましょう。

普段のポーチに入れてかさばるようであれば飴玉だけでも入れておくといいでしょう。

▼歯磨きナップ

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miya_2015さん

オンザマユゲ部の長女と黒髪ぷに子の次女に助けられながら生きています。子育て・親育てに役立つ情報からコレ?という情報までたっぷりまとめます。お気に入り登録していただけると飛び跳ねて喜びます♡