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ペローナの正体、ゾロと結婚した妊婦、マムの孫娘(ゴーストプリンセス)

ペローナの父親や母親の秘密。ルーツはビッグ・マムの孫娘。ゾロと出来ちゃった結婚だと考察。ミホークはペローナの近親で父親代わり。

更新日: 2019年09月07日

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ペローナはビッグ・マムの孫娘

マムの5男オペラとリボンが完全に一致
オペラと目の形が近い
ピンク色の髪がマムと共通
顔の付いたパラソルがマムと共通
マムの娘ジョコンドと目がソックリ
マムの娘ローラと目がソックリ(上下逆)
マムの息子モスカートと目がソックリ
アンデッド・オア・トリートという公式ゲームあり
アンデッド・オア・トリートはお菓子のゲーム
お菓子の上に立つフィギュアがある
口調が荒い
王冠でどこかのプリンセス(マムの万国)
霊魂を操る能力が共通
15thの髪型がローラと近い
ローラとペローナの名前が近い

ピンクのリボンが完全一致
名前そのものや丸い目も近い

生クリーム大臣
「ナ」マクリ「ー」ム「オペラ」→ペラオーナ

似ているとかそういうレベルではなく完全一致。
アニメでは、質感の薄い手抜き描画もあるが、同じリボン。

白い何かを操る能力も一致。
オペラとの共通点・関連性に加えて、ビッグ・マムと共通点ばかりという事実もある。無関係なのに重なる確率はゼロ。数学が得意だと、ゼロになる話は理解しやすい。

靴下は長いが、基本的にはミニスカート。ロングスカートになったとしたら、異性に関する大きな変化があった証。

この時点でペローナの年齢は23歳。現在は25歳となる。もっと若いと思っていただろうか? 年増(としま)な理由は後述。

ペローナにも白目で気絶シーンが有った。

ペローナは自ら霊魂を離脱させられるが、父オペラは抜かれてしまった。

口周辺に、白い粘液がある所も一致。

手には顔のある傘。

ルフィが腹から生まれたかのような構図。
実際に腹の中に居たのは、ルフィの母親。
とても敵とは思えないような構図で、ワノ国では記憶を失い、予想通りの味方確定フラグ(マムが仲間になるという話は、プリンとルフィが会った時期で当チャンネルだけが予想できた。なんせ、ルフィの祖母がビッグ・マムという話は当チャンネルしかしていないからだ)。

ペローナと全く同じ目。
上下は逆となるが、この目は他には、ローラやモスカートが持つ。
ワノ国のおトコもこれで、おトコもマムの孫。
トコの実の父はデン(おでん)で、光月おでんの正体はビッグ・マムの息子。

ゾロと結婚済み

くまのぬいぐるみが手にあるので、もう妊婦の予感(デキ婚)。

マタニティ・ドレス疑惑、小熊も胎児を連想する

クマシーの服と3男ダイフクの肩の衣装柄が一致(同じ一族の証)

偽18男が紹介されている関連書籍があるが誤誘導。
フラムが18男だからこそ、構想資料という名目の謎資料が公開された。

ウソップがペローナを倒した理由

ペローナは女キャラなので、ナミやロビンがペローナを倒すという展開が、少年漫画では導入されがち。にもかかわらず、男のウソップがペローナをいじめる展開に。その理由は以下にある。

●ルフィの母親はビッグ・マムの娘
●ゾロの母親はビッグ・マムの娘アマンド(マムの夫はレイリー)
●ナミはビッグ・マムの娘(夫はガン・フォール)
●ウソップの祖母バッキンは、ビッグ・マムの叔母
●サンジの母親はビッグ・マムの娘ソラ(夫はセンゴク)
●チョッパーはビッグ・マムの息子(夫はミヤギ)
●ロビンの母親はビッグ・マムの娘オルビア(夫はクローバー)
●フラムはビッグ・マムの息子(夫はベガパンク:ツキミ博士)
●ブルックはビッグ・マムの叔父
●ビビの母親はビッグ・マムの娘ティティ(夫は金獅子のシキ)

つまり、麦わらの一味で、ウソップだけがビッグ・マム(ペローナ)から遠い血縁にある。ナミやチョッパーがペローナに攻撃すると、それは姪に攻撃したことになるのだ。ロビンでもイトコになるし、ロビンの母オルビアの父とオペラの父は同じくクローバーなのでゾロやルフィ、サンジよりも血が近い。

出来ちゃった結婚

●意味もなくゾロと一緒に2年間過ごすという展開は不自然。
 ゾロは女を知ることで覚醒し、その相棒としてペローナが選ばれた。「修行中に女にうつつを抜かすはががない」というのは、全くの見当はずれ。妻子こそが、真に強くなる方法だという表現。

●ミニスカート → ロング → ミニスカート
と変わってゆき、処女 → 妊婦 → 経産婦 だと判断できる。

●映画マスクオブ・ゾロのヒロインの名前はロリータ。ペローナはゴスロリの衣装。

ちなみに、怪傑(かいけつ)ゾロがヒーローだが、ワンピースでは、怪の部分がカイドウ(魁銅)となり、ゾロの祖父がカイドウ。魁という字はロロノアというパーツで構成される。

ゾロは名前を捨てていて、本名はシャーロット・D・カイゾロの可能性も。魁ゾロの部分がロロノア・ゾロに。

「海賊狩りの」という部分にはシャーロットDという文字が隠れている。海の氵は「シ」、犭は「ヤ」のように解釈する。「の」は「D」

結婚式はゾロとペローナではなく、花嫁はローラで、赤髪海賊団のラッキー・ルウが花婿だと再考察。

農家に転身したミホークがキャベツを収穫するが、キャベツは妊娠・出産を意味する。ペローナはおにぎりを作るが、家庭的になった証拠。

前髪と横髪がローラと近い

ミホークはペローナの叔父だと考察。要するに、父親の代わり。
ミホークの姉がシンドリーで、シンドリーの娘がペローナ。ミホークにとっては、ペローナは姪っ子なので、男女の間違いは起きない(ペローナが脚を露出させても大丈夫)。くまがペローナをミホークの所へ飛ばした理由自体が、ペローナの叔父だから。アブナイ男の所へ飛ばしたら、くまは正義の味方失格だ。

当チャンネルでは、ロックスの正体は、ゴール・D・ロックスで、麦わらのロックスだと考察。ロックスの子孫にミホークやペローナがいるので共に麦わら

母親はシンドリー

シンドリーは舞台女優。オペラは舞台。
極めて強い関連ワード。
オペラの元妻だと考察。
医者ホグバックと関わった頃は離婚済みで、また婚約者が現れた。
当チャンネルは作者のトリックにパターンがあること見抜いている。婚約者がいるとなると、多くの人は先入観で「未婚」だと思うはず。しかし、実際には、「離婚者」にも婚約者はできるので、「離婚者」こそがシンドリーの属性だと判明する。

レイリーとココロの娘だと考察。心→シン
ミホークはレイリーとエルミーの息子。
当チャンネルでは、レイリーの祖母がイムだと考察しており、ちゃんとイムとミホークにも血縁があると考察。

傘の持ち手のようなステッキ。

シンドリーの他に印象的なのは、猛獣人間で金髪のアブサロム(若い頃は人間でレイリーの血)。女好きだし、レイリーと女ネコマムシの息子だと考察。つまり、ペローナの叔父だ。よって、女好きのアブサロムなのに、若い女であるはずのペローナには欲情しないのだ。シンドリーなんて実の姉ちゃん。ゾンビというのもあるし、女として一切、反応しない。

オペラの娘だと考察。ペローナの姉妹。

ペローナと目(上下逆さ)や前髪パッツンが一致。語尾のナも共通。

関連書籍では、構想資料と称して、ビッグ・マムの娘だという誤誘導があるが孫娘が正解。ナミがビッグ・マムの娘だという真相を隠すためのトリック。

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