提供:小林製薬

簡単すぎる♪ガサガサかかとを「ツルすべ」にする秘策

これがかかとケアのファイナルアンサー! 地味だけど意外と知られていない、かかとケアをまとめました。

更新日: 2017年11月13日

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盲点だった…!暖房器具を使うときのひと工夫。

この靴下がミソらしい。

“皮脂線”がないかかとは、ほかの皮膚より超・乾燥しやすい部位。放っておくと…涙

ソックスやスリッパなどを絶対に履くという習慣を身に着けることでずいぶんとかかとの状態は良くなる

なるほ。。

「靴をローテーション」せよ!?

「美かかと」の命運をわけるのは毎日の靴選びにアリ。とくに女性!

毎日同じブーツを履いていると肌の同じ部分が繰り返し摩擦を受け、肌が乾燥しやすくなる

ガサガサかかとの二大原因は「乾燥」と「外的刺激」。靴はその宝庫です。

同じ靴を続けて履かないようにローテーションを組みましょう。ずれや圧迫、摩擦などを防ぐためには、インソールもおすすめ

女性はデザイン重視で、負担のかかる靴を選びかちなので…

削るより、保湿のほうが超大事…!

てか、削った後のケアのほうがよっぽど重要らしい。

角質を削りすぎないことで水分をキープし、ケア後の保湿で脂分をきちんと補うことが大切

削りすぎると、身体は角質を再生させようとして、逆に分厚くなってしまう傾向が。

ひどい人は夜も朝も1日2回塗るのがおすすめ。ヤスリはかけず、保湿だけでも忘れずにするのがポイント

寝てる間にしっかりケアできるのが貼るタイプ。なかでも「なめらかかと うるおいパック」は、使いやすいとの声が。。

「貼るタイプを色々使用しましたが、ベタつかず、かかとは柔らかくなって持続すると思いました」

オイル成分を閉じ込めたシートがラップみたいな役割をするらしい。

「乾燥してガサガサのかかとも夜貼って朝にはきれいになっています」

ちなみに重度のガサつきにはこんなやり方も…

姉妹品のスティックタイプとコンボで使って、徹底ケアしてる人がいた(゚Д゚)

「パックとスティックを購入。今までの悩みは一体なんだったの?ってくらい、あっさりすべすべに。これからもスティックでケアして、ひび割れができたらパックで集中ケアしたい」

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