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死ぬまでに行きたい日本の絶景地(西日本編)

死ぬまでに行きたい日本の絶景地(西日本編)をまとめてみた。どれも素晴らしいモノばかりです。

更新日: 2017年09月14日

karupinnさん

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奥大井湖上駅/静岡県

大井川鐵道のSL運転区間「大井川本線」の終着駅千頭から、「井川線」に乗り換えてさらに奥へ。南アルプスの山間部へとつながるこのエリアを「奥大井」と言います。実はこの奥大井エリア、近年SNSなどを介してココだけでしか撮れない自然や景観など、フォトジェニックなスポットに注目が集まっています。

寸又峡/静岡県

寸又峡(すまたきょう)は静岡県中部、川根本町にある大井川支流、寸又川の峡谷。全長16kmで、比高は100mに達する。

天窓洞/静岡県

昭和10 年、天然記念物に指定された天窓洞は、凝灰岩でできている海触洞くつです。
入口が東口、南口、西口と3 つあり、特に南口から入る洞くつは巾も広く長さは147m にも達し、中央は天井が丸く抜け落ちて天窓をなし、洞くつ内に光が射しこんでます。

白糸の滝/静岡県

昭和11年、国の名勝及び天然記念物に指定され、昭和25年10月には「観光百選滝の部」で1位に選ばれ、古くからその見事な眺めが人々に愛されている滝。

戦国時代末から江戸時代初期、富士講の開祖とされる長谷川(はせがわ)角行(かくぎょう)が修行を行った地とされ、富士講を中心とした人々の巡礼・修行の場となったことでも知られています。

白川郷/岐阜県

白川郷の荻町地区は合掌造りの集落で知られる。独特の景観をなす集落が評価され、1976年重要伝統的建造物群保存地区として選定、1995年には五箇山(相倉地区、菅沼地区)と共に白川郷・五箇山の合掌造り集落として、ユネスコの世界遺産(文化遺産)に登録された[2]。白川郷の萩町地区は、今も実生活の場として使われているところに価値があり、それが他地域の合掌民家集落と違うところである。「世界遺産白川郷合掌造り保存財団」などがその保存にあたっている。毎年2月頃の週末には夜間ライトアップが行われる。

黒部ダム/富山県

黒部ダム(くろべダム)は、富山県中新川郡立山町、黒部川水系黒部川に建設されたダムである。黒部ダムという名称から所在地が黒部市であると誤解される事があるが、黒部市はダムから流れる黒部川の中流〜下流にあり、海に面している。ダムに貯えられた水を利用している発電所が黒部川第四発電所(黒四)であることから、黒四ダム(くろよんダム)と呼ばれることもある。

室堂平/富山県

標高2,450mに位置する、アルペンルートの中心地であり観光の拠点。 眼前には有名な剱岳、立山三山をはじめ、3,000m級の雄大な山々が迫ります。日本アルプスで最も 深い高山湖である「みくりが池」や、火山活動を目の当たりにすることができる「地獄谷」を見ることが出来ます。自然の素晴らしさを大迫力で感じることができます。

兼六園/石川県

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karupinnさん

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