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十栗十色。秋に味わう個性的な『モンブラン』❽選

秋が終わるまでに全てを味比べしたくなります♪

更新日: 2017年09月14日

jetwskyさん

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■『パティスリー 西洋銀座』■

厳選した2種のマロンペーストと高品質な生クリ―ムを贅沢に使用し、独自の技法により絞り上げられた濃厚でリッチな味わいが特徴のモンブラン。 「ホテル西洋 銀座」創業期より受け継ぐ伝統の逸品です。

昨日、飯田橋のパティスリー カー・ヴァンソンにホワイトデーのお返しの品を買いに行きました。50mは並んでいたので覚悟してましたが、案の定3時間並ぶ事に。 色々食べ歩きましたが、モンブラン党としてはこことパティスリー西洋銀座が都内最強の双璧だと思います。

『パティスリー 西洋銀座』にてテイクアウト。 同店の代表作である西洋モンブランは表面のマロンペーストが美しく絞り上げられ、濃厚でリッチな味わい。 フレジェは酸っぱい苺と濃厚なバタークリームの組合せ。 西洋モンブランはなかなかいいね! pic.twitter.com/5ryA3CGK8l

■『Patisserie K-Vincent パティスリー カー・ヴァンソン』■

1996年に渡仏し、主にジャンポールエヴァン氏の下で勤務した、石井ヴァンソン敬子さんが2006年12月に開店

デゥミモンブラン(500円)。。
前にパリに行ったときジャン・ポール・エヴァンのモンブランを買いたかったんだけど、結局買えなくて食べたかったんだ~。。
中の生クリームは甘さがないのであっさり食べられます。

■『グルメショップ (マンダリン オリエンタル 東京)』■

贅沢な材料をふんだんに使い、丁寧に作られた絶品スイーツ

イタリア産の栗をフランス産の栗のペーストで包んだもの。
かなりカッチリとした特徴的な形で、金箔があしらわれて豪華。

五十嵐シェフのスペシャリテ的なモンブランです。

その語源に違わずそびえ立つようなその外観。
シンプルながらも果てしなく雄大な印象です。

栗のパンドジェーヌが放つ焼き栗のような香ばしさが裾野から広がり、
見上げるとマロンクリームが天高く伸びやかに優しい味わいを添えます。

■『アテスウェイ』■

「日本最強のケーキだ!」、「あれを食わなきゃケーキは語れまい」とスイーツマニアの中で神聖化されているケーキ屋が、都内に存在するらしい。なんでも神レベルの味で、ものすっごい中毒性をもつ絶品ケーキがあるというのだ。

アテスウェイのモンブランは期間限定で9月中旬~5月中旬までです。モンブランを求めて開店前から平日、土日と行列ができています。

一目見て「アテスウェイのモンブラン」と分かるそびえ立つようなフォルムは、アテスウェイ開店前夜に栗をイメージして誕生しました。

■『Giotto(ジョトォ)』■

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日頃のちょっと気になったこと、目についたオモシロイ事をまとめています。読んでくれた方がほっこり、そして後味がいいと思って貰えればうれしいです。