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死ぬまでに行きたい日本の絶景(中国・四国編)

死ぬまでに行きたい日本の絶景(中国・四国編)をまとめました。

更新日: 2017年09月20日

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karupinnさん

鳥取砂丘/鳥取県

鳥取に来たら一度は立ち寄りたい鳥取砂丘。山陰海岸ジオパークの鳥取砂丘エリアに位置し、東西16km、南北2.4kmに広がり、その中心部の約146haは、海岸砂丘として国内で唯一天然記念物に指定されています。まずは砂丘を歩いて魅力を堪能してみてください。風と砂が織りなす風紋や砂柱、砂簾などは美しく、見る人の心を魅了します。

足立美術館/島根県

足立美術館は、島根県安来市にある、近代日本画を中心とした島根県の登録博物館。運営は、公益財団法人足立美術館。130点におよぶ横山大観の作品と日本庭園で有名。

後楽園/岡山県

後楽園は、岡山県岡山市北区後楽園にある日本庭園(大名庭園)で、日本三名園のひとつである。
江戸時代初期に岡山藩主・池田綱政によって造営された、元禄文化を代表する庭園で、国の特別名勝に指定されている。

倉敷美観地区/岡山県

倉敷川を中心とする一帯は早くから干拓による田地の開発が進められていました。その後、慶長5年(1600年)に備中国奉行領となり、倉敷は松山藩の玄関港として上方への物資の輸送中継地となります。やがて寛永19年(1642年)に代官所が置かれ、天領となりました。
以後、幕府の保護や周辺の豊かな産物を背景に、物資の集積地として成長し、倉敷美観地区周辺一帯はさらに活気を帯びて行きました。
当時の倉敷川は潮の干満を利用して多くの船が航行しました。倉敷は物資輸送の集積地として、川沿いには、塗屋造りの町家や白壁土蔵造りを中心とする町並みが形成されていきます。
本町から東町へと続く通りは、かつて倉敷の中心部と早島を結ぶ街道筋で、倉敷川沿いより先に町となりました。かつては箪笥屋、桶屋など職人達が軒を連ねていたといい、現在も格子戸の宿、杉玉が軒に下げられた造り酒屋、阿知神社へと続く参道等々、昔のままのような風景に出会うことができます。

広島平和記念公園、原爆ドーム/広島県

広島平和記念公園は、広島県広島市中区中島町にある無料の市民公園。

原爆ドームの名で知られる広島平和記念碑は、日本の広島市に投下された原子爆弾の惨禍を今に伝える記念碑(被爆建造物)である。元々は広島県の様々な物産を展示するための広島県物産陳列館として開館され、原爆投下当時は広島県産業奨励館と呼ばれていた。ユネスコの世界遺産(文化遺産)に登録されており、「二度と同じような悲劇が起こらないように」との戒めや願いをこめて、特に負の世界遺産と呼ばれている。

厳島神社/広島県

厳島神社は、広島県廿日市市の厳島(宮島)にある神社。式内社(名神大社)、安芸国一宮。旧社格は官幣中社で、現在は神社本庁の別表神社。神紋は「三つ盛り二重亀甲に剣花菱」。
古くは「伊都岐島神社」とも記された。全国に約500社ある厳島神社の総本社である。ユネスコの世界文化遺産に「厳島神社」として登録されている。

錦帯橋/山口県

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