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映画ピクセルにでてくる日本のゲーム紹介!9月15日金ロー

金曜ロードショーで映画ピクセルが放送されるので、ピクセルにでてくるゲームをまとめます。

更新日: 2017年09月15日

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hobby-kunさん

ピクセル

『ピクセル』(原題: Pixels)は、2015年7月24日公開のアメリカ映画。『パックマン』『ギャラガ』『ドンキーコング』など、クラシックアーケードゲームのキャラクターが多く出演する

ストーリー

1982年、NASAは地球外生命体に向けて当時流行していたゲームを収録した映像などを友好目的として送った。だが、それを見たある異星人がメッセージを「果たし状」と誤解してしまう。
2015年、異星人は映像を基にゲームのキャラクターを兵器として再現し、地球に送り込んだ。手始めにグアムのアンダーセン空軍基地を攻撃し、あらゆる物質を立方体状のブロック(ピクセル)に変える能力で兵器をバラバラに分解して、基地を壊滅させた。

なんとなーくピクセルを見る。

実際、映画館まで足運んで見る系の映画じゃないよね。いつか金ローでやるっしょ的な。

登場するゲーム

『ギャラガ』

『ギャラガ』 (GALAGA )は、ナムコ(現・バンダイナムコエンターテイメント)が1981年9月に発売したアーケードゲーム。

宇宙での戦いをイメージした固定画面型のシューティングゲームである。1979年に発売された同社のゲーム『ギャラクシアン』の後継として登場。ゲームデザイナーは横山茂。現在はUGSFシリーズの一作として扱われる。

タイトルの「ギャラガ」とは、「ギャラクシー」+「蛾」の造語である[1]。その名の通り、前作『ギャラクシアン』に比べ、敵キャラクターのデザインが蛾を連想させるものとなっている。
自機(ファイター)を操り、各ステージに現れる40機の敵機(ギャラガ)を倒して行く。ステージ数の表示がされてから暫く経つと、画面外(上・左下・右下)から敵の編隊が画面内に飛来する。

『パックマン』

『パックマン』 (Pac-Man) は、ナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)より1980年5月22日に発表されたアーケードゲーム、またはそのシリーズのタイトルで同社の看板タイトルである。世界で知られた日本産のコンピュータゲームの一つで、当時ナムコとの関係が一時的に密接となったバリー=ミッドウェイ(後のミッドウェイゲームズ)よりアメリカで発売されると、その知名度から80年代のミッキーマウスと称された。

1979年夏にピークを迎えた『スペースインベーダー』ブームの影響により、ゲームセンターには戦争を題材としたシューティングゲームが多く出回るようになった。「これでは女性が入りづらいのではないか」と危機感を持った岩谷徹により1979年3月、ゲームセンターの雰囲気を殺伐としたものから、和やかな場所へと転換することをひとつの方向性として企画。女性やカップルをメインターゲットに絞った点も当時のゲームとしては目新しかった。

スーパーマリオブラザーズ

ドンキーコング

ダックハント

玩具『ダックハント』をファミコン上で再現したもの。もう一人がカモをコントローラーで操作したり、カモ撃ちの他にクレー射撃を行うこともできる。

ディグダグ

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