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師匠の遺言を勝手に解釈・・・芸能人の『勘違いエピソード』がお茶目すぎる

落語家の立川志らくさんは師匠の遺言を読み間違えた・・・

更新日: 2017年09月17日

canty0628さん

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▼モデルを経てアーティストとして活躍する

10代でティーン誌のカリスマモデルに登りつめ、20歳からはトップアーティストとなった木村カエラ。

数々の勘違いをしてきた

“小児科”を“こじか”と読んでしまった「小児科事件」や、“猪”を“狼”と読み間違えた。

ずっと「あいしょうばんごう」と読み続けていたから。知り合いに指摘されて気づいたらしい。

そんな木村カエラの最新の勘違いがコレ

「限られた人の家にしか視聴率を測る機械は付けられてないから、カエラが観ても変わらないよ」って言われた。

それで“ガ~~ン!”ってなって、「うそでしょ!? 今までかなり視聴率に貢献したと思って生きてきたのに!」みたいな。

視聴率のとり方いい加減変えた方がいいよー。特定の家に設置するんじゃなくて大変だろうけどなんなら全家庭のTVに設置しては?笑 きっと数字も変わることでしょう!

@syn_tenhou 視聴率もなんか特定の家だけに機械みたいなのが設置されててその家だけでカウントするみたいなあれらしい

▼落語家として高い人気を誇る

立川談志を師匠とし、現在は立川流きっての弟子数を誇る大御所落語家です。

落語家、映画監督(日本映画監督協会所属)、映画評論家、エッセイスト、昭和歌謡曲博士、劇団主宰と幅広く活動。

師匠である立川談志の遺言を勘違い

談志が亡くなる2か月前にお見舞いに行った際、話せないので「紙とペンをよこせ」と、身振りで指示されて書かれたもの。

判読困難なそのメモから「人生はこんなもんだ」と読み取り、本人も「そうだ」という風にうなずいたことから、師匠からの“遺言”だったと自著にも書いたという志らく。

「カセットデッキ持って来い。病室で二人で懐メロ聞いて楽しもうじゃねえか」という意味のメッセージだったようだ

本音でハシゴ酒のダウンタウン×立川志らく、面白かった。談志さんの遺言は(もう声が出ないので)筆談で、読めないような字だったので「人生こんなもの」と書いてあるんだとずっと思っていたのに、談志の長女に見せると「ステレオをここにもってこい」って書いてあるわよと解読されたという(笑)。

▼今人気No.1とも言えるお笑い芸人と言えば

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canty0628さん

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