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▼かつてフジテレビ系列で放送されていた『はねるのトびら』

『はねるのトびら』は、かつてフジテレビ系列で放送されていたバラエティ番組。正式タイトルは『はねるのトびら You knock on a jumping door!』( - ユー・ノック・オン・ア・ジャンピング・ドア!)。略称『はねトび』。ステレオ放送、文字多重放送を実施していた。

2000年4月から2001年3月まで放送された深夜番組『新しい波8』に出演した若手芸人の中から、現在のメンバー5組が選抜され、番組がスタート。

当初の目標は『とぶくすり』(『めちゃ2イケてるッ!』の前身)のような番組であった。

番組タイトルの由来は「番組の現場などで盛り上がった時に使う」テレビ業界の用語「ハネた」という言葉と、番組放送開始当初まだ世に知られていなかった若手芸人5組と視聴者をつなぐ「扉」の番組になればいいという意味から名付けられた造語。

タイトルの「と」のみが片仮名の「ト」になっているのは「ト金(と金)のように成ってほしいから」。

▼2010年頃から視聴率が一桁になるなど低迷し、2012年9月26日をもって終了

人気番組・テレビコマーシャルなどのパロディのほか、若者文化やサブカルチャー(ネットアイドル、おたく、マルチ商法、ニートなど)を取り上げたコントで、早くから中高生の間で人気を博したが、2005年のゴールデン進出以降はコントが激減し、ゲームやバラエティ企画を中心に放送していた。

2010年頃から視聴率が一桁になるなど低迷し、2012年9月26日をもって終了。

▼放送終了から5年・・・・はねるのトびらのメンバーの現在は

西野→いじられキャラとして大ブレイク。絵の才能も高く評価される。SNSでの過激な発言からカリスマ的人気を誇る。

梶原→上沼恵美子の番組には欠かせない存在として大ブレイク。先輩芸人に対しても臆せぬ発言が出来る貴重な存在としてバラエティ番組で重宝される。

秋山→お笑い芸人として大ブレイク。テレビだけでなく自主企画ライブなども多く手がけお笑い界に貢献している。

馬場→料理や生活の知恵など情報バラエティ番組で大ブレイク。abemaTVの番組など生放送中に様々なアイディアを出していく姿に作家としての才能も伺わせる。

山本→ボクサーとして大ブレイク。その純朴なキャラクターから国民の多くに愛されている。

塚地→俳優、お笑い芸人として大ブレイク。さすが人力舎黄金期のエース。

鈴木→炎上芸人として大ブレイク。本音で喋るトークが多くの陰気な若者に支持されている。

虻川→結婚して幸せな生活を送っている。現代の女性芸人には数少ない清潔感のある貴重な存在。

伊藤→結婚して幸せな生活を送っている。現代の女性芸人には数少ない清潔感のある貴重な存在。

板倉→コアなお笑いファンの間で大ブレイク。自身の非凡なお笑いセンスを信じ頑張ってほしい。

堤下→お騒がせ芸人として大ブレイク。被害者のいない事件だけにほとぼりが冷めた後テレビでもお騒がせネタで大ブレイク間違いなし。

▼ネット民の反応

西野とロバート以外ガチで見らんわ
鈴木も一気に見なくなった

ふくらむスクラムに比べたらめちゃめちゃマシというかなんだかんだ全員売れたからすごい

みんな頑張ってて草
1人ぐらい未成年者淫行とかで捕まっとけよ

キングコングとロバートとドランクドラゴンはまったくみないぞ
インパルスはたまに見るレベル
ロバート秋山は別格

夢で逢えたら・笑う犬の生活・とぶくすりと比べたら、はねるはウンコ過ぎてね

秋山のクリエイターのやつ
仙台で個展やってて草しかもめっちゃ人並んでた

秋山と塚地ってせっかく王道出来るのにキャラものばっかでつまらん

ピンでのネタ見ると山本鈴木の重要性が浮き彫りになる

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道楽生活さん

ロトで高額当選して海外逃亡して『日本人やめました』という本を書き上げたいです。地球を3周してone!と叫びたいです。1周目はスターアライアンスで1周。2周目はoneワールドで1周。3周目はスカイチーム