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アイスとケーキに良いとこ取り『ズコット』を始め注目のスイーツ❻選

日本ではあまり見かけないスイーツです。これから人気が出てきそう♪

更新日: 2017年09月18日

jetwskyさん

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■『zuccotto ズコット』■

イタリアのトスカーナ地方の都市フィレンツェでルネサンス期に誕生した丸いドーム型の、セミフレッドを用いたケーキである。

型から取り出し、室温でセミフレッド(半解凍状態)に戻し切り分けて供する。粉砂糖、ココアパウダー、溶かしたチョコレートなどで表面を飾る場合もある。
本来のセミフレッドのズコットとは別に、イタリアのジェラート店には、スポンジ生地に卵白を含むジェラートを詰めたズコット・ジェラート(zuccotto gelato)を置いているところもある。

ズコットは一旦クリームを凍らせて、室温で半解凍状態に戻して頂くことが多いの(*`・ω・´) こうして作るアイスとケーキの中間のようなスイーツのことを、セミフレッドって言うよ!(و'ω')و✧ 半分冷たいって意味のイタリア語で、簡単に作れるから家庭でも楽しめるよ(*´ω`*)

ズコット(イタリア) フィレンツェ生まれ。 ポンプ型の内側のまわりにスポンジを貼り、 その上にチョコレートやナッツを混ぜたクリームを流し込み、 スポンジで蓋をして作る pic.twitter.com/WrxmWV6N5t

正解はガトー・プーリアさんのズコットチーズケーキでした。 初ズコット。 なにこれなんだこれ何で今までわたしこれ食べなかったの ってパニックになるくらい美味しかった。 家からこの店まで10分とか、もう通うしかない。 pic.twitter.com/fRGFwbiyrj

いちじくズコットさん。 無花果自体がすごく美味しい。まだ桃もあったけどこっちにしてよかった @ 果実園リーベル 新宿店 pic.twitter.com/oPhucoHNA4

@018823 @thespa_7 まだまだ、オススメありますよ~(^o^)/ 熊谷、三河屋のズコット(チーズケーキ)とか。如何が? pic.twitter.com/Xzn5VnL8g3

■『ミルヒラームシュトゥルーデル』■

女帝マリア・テレジアもも好んだといわれる、オーストリアの国民的スイーツ

オーストリア・ハンガリー帝国時代に広く普及したものだそうで、酸味の効いた乳脂と甘いレーズン、林檎のスライスが挟まれ、下には温かいバニラソース

なんだか年末年始の忘れ物w 日本に数名しかいないオーストリア国家公認の菓子職人最高位のマイスターがいるお店が青森にあります。毎年恒例の冬限定メニューのミルヒラームシュトゥルーデルを戴きに行きましたよ。バニラソースが温かくて美味しい… twitter.com/i/web/status/8…

@asabamiyuki そんなキミに「ミルヒラームシュトゥルーデル」〜!!(声/大山のぶ代) カスタードの海にパンを浸した恐怖のスイーツだよ♡ 私はこれを食べたら8時間はお腹が全く空かなかったよ♡♡ カスタードは飲み切るのが義務… twitter.com/i/web/status/8…

■『クリロナも大好物のアップルクランブル』■

イギリスでは昔からとても愛されている焼き菓子。
下はアップルパイと同じだけどとっても簡単~で 
上は成形ナシで混ぜるだけのタルト生地なのでもっと簡単なの!
こんなに簡単で美味しいお菓子を、ぜひ皆さんに知っていただきたいです(*^_^*)

ブラムリーが届いたので、アップルクランブルにしました。 すぐに作れるので、ブラムリーが手に入った時は是非お試しください。 ※ブラムリー:イギリスのリンゴです。調理用リンゴで、酸味が魅力です。 pic.twitter.com/rEKBKPGKuJ

アップルクランブル美味しそうだな……ああああ、イギリス奥が深い深いよおおおお!!!!

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