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スラムダンクの安西先生、実は無能監督だった疑惑が浮上

1990年から1996年まで少年ジャンプにて連載された不朽の名作アニメ「スラムダンク」。このアニメを語る上で欠かせない存在でもある、湘北高校のバスケ部顧問である安西先生が、実は指導者としては無能であったとの疑惑が浮上しています。

更新日: 2017年09月18日

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ppp_comさん

■スラムダンクを語る上で欠かせない「安西先生」という存在

練習はほぼ選手任せでコートに姿を見せることも少ないが、試合では冷静でありながらも適確で大胆な戦術を見せ、選手の能力を見抜くことにも優れている

試合ではここぞとばかりの時にしか動かないので「置物」扱いされることも

三井が「安西先生…バスケがしたいです…」と泣き崩れる名場面によってその名を漫画史に残すことになった

■しかし、指導者としては「無能なのでは…」との意見が

久々にスラムダンク読み返してたら安西先生…過去にあんな事あったのにミッチーの膝初日で壊して2年も放置するわ桜木の背中気付きながらも放置するわ、結構無能やないかい…。

スラムダンクで安西先生が無能であることが、コメントほぼ満場一致で草。

■安西先生が無能と言われているワケ

逸材、谷沢くんの育成失敗

谷沢君に対する安西先生の一言を常に思い浮かべて生きている pic.twitter.com/s4Z5tE7yek

谷川?だったかの才能も潰してるし安西先生って教育者としては割と無能なのでは…←

周囲の選手も「谷沢には特に厳しい」と言ってましたし、これは矢沢にとっても非常に居心地の悪い環境だったと思います

非行に走った中学MVPを放置する

2年も不良してる三井を放置してた安西先生はやはり無能なのでは

ぐれずにずっと練習していたら、もっとすごい選手になっていたのにもったいない

ゴリの暴走を放置

スラダンの何巻か忘れちゃったけど、赤木が「お前とバスケやるの息苦しいよ」って言われてどんどんチームメイトが辞めてっちゃって、一人でモップかけてる後ろ姿をなんとなく思い出した

赤木はバスケで全国制覇を目指す勢いで練習したかったが、チームメイトはただ楽しくバスケをやりたいだけで、チーム内でかなりの温度差があった

全国制覇が夢の彼は部員に過酷な練習を強いたため、部員は次々に辞めていく状況になりました

部活中に起きた傷害事件の責任を生徒に押し付ける

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