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隠し切れない色気…アラサー男子が主演する「秋映画」5選

現在の日本のアラサー俳優には実力と共に色気のある俳優が多数。今秋公開される映画から佐藤健「亜人」、高良健吾「月と雷」、松本潤「ナラタージュ」、生田斗真「先生!、、、好きになってもいいですか?」、市原隼人「サムライせんせい」の5作品。

更新日: 2017年10月23日

aku1215さん

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「アラサー」の年齢に対する厳密な定義はないので、ここでは28歳~34歳の中からピックアップ

◆佐藤健(28歳)

『亜人』(9月30日公開)

佐藤健が映画「亜人」に主演し、大ヒットした「踊る大捜査線」シリーズを手掛けた本広克行監督とタッグを組む。

決して死なない新種の人類“亜人”と、彼らを追う日本国政府の戦いを描くサバイバルサスペンス。

桜井画門氏の同名コミックが原作。20代後半~30代前半男性を中心に人気に火が付き、単行本は累計540万部を売り上げた。

佐藤はスタントマンを使わず、ビルからわざと飛び降りる、あえて腕を切り落として敵を欺くなどの衝撃的な描写を、CGを駆使しながら再現する。

綾野剛、城田優、千葉雄大、山田裕貴、玉山鉄二、川栄李奈、浜辺美波が出演している。

@Kami3_5921 亜人のもかっこいいです! 前は初々しいのが可愛かったけど今はなんか色気を感じます

亜人の映画予告シーンに出てくる佐藤健の肉体がごっつエロい

亜人の舞台挨拶にて佐藤健さんと綾野剛さんを見たのですが、色気がすんごい、、運良く6列目でよーく見えました、ありがとうございます。

◆高良健吾(29歳)

『月と雷』(10月7日公開)

初音映莉子と高良健吾のダブル主演で直木賞作家・角田光代氏の小説を実写映画化する「月と雷」。

ひとつどころに定住しない根無し草のような女・直子とその息子の智、そして、その母子と過去に一緒に暮らした男の娘・泰子の物語を描く。

幼少期に母が家出し普通の家庭を知らぬまま大人になった泰子の前に突然、亡き父の愛人の息子・智が現れ、大きな喜びはないが小さな不幸もない平板な泰子の生活がたちどころに変わっていく。

「親と子」、「家族」、「生活」の意味を根源から問いかける角田光代の真骨頂ともいえる作品。

「八日目の蝉」や「紙の月」など、映画化されるたびに話題となる角田原作なだけあって、今回も注目度は高い。

相変わらず肌色成分多いねーって思いながらも、ほっぺちゅーの可愛さに撃沈。たつなりさんのほっぺちゅー見たいよーまだここまでの肌色成分はなくていいけど 高良健吾が初音映莉子の頬にキス 映画『月と雷』予告編公開 cinra.net/news/20170530-… @CINRANET

月と雷の予告みようとおもって高良健吾の半裸にびびって動画即停止するチキン

◆松本潤(34歳)

『ナラタージュ』(10月7日公開)

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