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心に刺さる..あの人に「痛烈な一言」を放った芸能人たち

尼神インター誠子・細川たかし・ふかわりょうさんが「痛烈な一言」をあの芸能人から言われていた。

更新日: 2017年09月23日

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▼本人は立ち直れない?あの人に痛烈な一言を放った芸能人たち

■家族からもブス扱いをされた事を語った尼神インター誠子さん

お笑いコンビ・尼神インターの誠子が、22日放送のABC・テレビ朝日系『明石家さんまのコンプレッくすっ杯』(後7:00~9:48)で、東京・中目黒の自宅を公開

「妹は双子でどちらも美女なのに、姉妹で私だけがブサイクなんです」という尼神インター誠子

一人暮らしを心配する父親から「男はブスでも襲うんや!ブスでも気を抜くな!」と一喝されたことを打ち明けた。

・その誠子さんにデヴィ夫人が痛烈な一言を放った

しかし、デヴィ夫人は険しい表情を浮かべ「同じご両親から、あんなに違うお子さんが?」と追い討ちをかける。

■細川たかしさんの「髪型」の秘密を明かした長山洋子さん

・細川たかし(66)がバラエティー番組の人気者になっている。「コブシの効いた正統派の演歌歌手ですが、話をすれば『モノマネする奴は泥棒』と言うなど、ざっくばらんでユーモア

長山が毎年、コンサートで共演しているという細川たかしの生え際の真相も明らかに……

『生え際の白髪を1本ずつ抜くようにしていたら、後退しちゃった』って言ってました」と明かした。

・その「髪型」に痛烈ダメ出しをした大御所がいた

ある歌番組で細川と舞台の袖でスタンバイしていたという八代。細川の両肩に手をポンと置くと「細川くん、(その頭)どうしたの?」

さらに八代は「細川君はカッコよくて素敵だったのに、何であんな(髪型)になっちゃったんだろう」

■ツイートの意味を明かした別名ロケットマンのふかわりょうさん

トランプ米大統領は17日、「昨夜、韓国の文在寅大統領と話し、ロケットマンはどうしているか彼に尋ねた」とツイート。

ふかわは98年からROCKETMAN名義で活動しており、8年以上にわたって「ROCKETMAN SHOW」というラジオ番組を持っていたことも

「Tweetman」という文言については「まあ、割りとツイートの多い大統領ですから、そういう意味で。皮肉とかじゃないですよ」などと説明した

・このツイートに元フジの本田アナが痛烈な一言を放った

元フジテレビの本田朋子アナから「びっくりしました。文字だけでもスベることってあるんだなって」と痛烈なツッコミを受けた。

ふかわは真顔で「最悪…」とつぶやくも、大盛り上がりするスタジオの様子に「さすが、腕持ってるお台場(元フジテレビ)チーム!」

ふかわは「ただ、これほんとデリケートな話題だけに、正直自粛というっていうこともないですけど、期間限定で名前を変えた方がいいかな」と改名も視野に入れた。

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イケメンと美女を中心に、お役に立つ雑学と疑問に思っている事をまとめています。