そこでゲーム代の比率の計算ということになるが、0.5だと350円で14%400円で16%がゲーム代比率になる。1.0では500円で10%、600円で12%になる。同じレートならゲーム代が安ければ比率が下がるのは当然だが、レートがあがると比率が下がるというのは注目すべき点である。ちなみにさらにレートがさがり0.3になるとゲーム代比率は更に上る。で、最終的に一番ゲーム代が高いのが「ノーレート」ということになる

出典レートとゲーム代 - 特命社長のブログ

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