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デイズニーランドに行く前に!知っておきたいマニアック&レトロな映画たち

知ってるとよりいっそうランドの世界感を楽しめる!観ておいて損はない映画を集めました。

更新日: 2017年09月24日

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Kugelkugelさん

ビッグサンダーマウンテン 西部開拓史(1962)

アメリカ西部開拓の黎明期である1830年代から80年代にかけて、激動の50年間を壮絶に生きたある家系の三代に渡っての群像を壮大なオムニバス形式で描いた西部劇。

Debbie Reynolds - A Home in tne Meadow かつてのシネラマ劇映画「西部開拓史」の主題歌〈牧場の我が家〉(グリーンスリーヴスに詩をつけたもの) youtube.com/watch?v=jH40e2… pic.twitter.com/ZZpRLznT7l

ランドのウェスタンリバー鉄道、アメリカ西部開拓時代の紹介してもらいながらのんびり周回できるからとてもおすすめです。 ミタクエオアシン! pic.twitter.com/gSikiWYVQQ

アドベンチャーランドを奥に抜けると、そこはウェスタンランドです。西部開拓時代をイメージした建物、赤茶けた岩肌の山。少しイメージを膨らませれば、砂埃が今にも舞いそうな雰囲気です。クマさんをもふもふしたい……

空飛ぶダンボ ダンボ(1941)

サーカスの象ジャンボが生んだ子象の名前は“ダンボ”。ところが、あまりにも大きな耳をしていたダンボはサーカスの笑いもの。芸をさせても失敗ばかり。みんなから仲間はずれにされて、すっかりしょげこんでしまう。けれども、ネズミのティモシーに勇気づけられたダンボは練習を重ねて、空を飛べるようになる。みんなに笑われていた大きな耳は立派な翼、ダンボは空飛ぶ象としてサーカス一のスターになる……。

こんなにダンボの映画を何度も見て、空飛ぶダンボに臨んでる幼児もなかなかいないよね…

@0tk_166 わあ!豪華…!!! 高い所が平気だったら、ランドの空飛ぶダンボをエレクトリカルパレードの開始時間と一緒ぐらいに乗って高さを一番上にして見るのすごく良いですよ〜〜!少しの時間ですが、登場口も見えますし、少し違った角度からなのでオススメです!!(*´ч ` *)

ホーンテッドマンション ホーンテッド・マンション(2003)

ジム(エディ・マーフィー)は妻のサラ(マーシャ・トマソン)と不動産業を営んでいた。日々、忙しく仕事に追われるジムはサラの願いを聞き入れ、週末に湖に家族旅行に出かけることになった。しかし、その直前、エドワード・グレイシー邸の執事ラムズリー(テレンス・スタンプ)から家を売る相談を受ける。

映画のホーンテッドマンション見てたらめっちゃホンテ乗りたくなった

@Disneymagic815 ホンテの映画はエディ・マーフィ主演なのでコメディーではありますが マダム・レオタが出てきたりするのでしっかりホーンテッドマンション要素はありますよね!

ホーンテッドマンションは一番オススメします。絶対に乗らなければいけない乗り物ナンバーワンと言っても過言ではありません。映画も面白いので見ましょう。

スプラッシュ・マウンテン 南部の唄(1946)

白人の少年・ジョニーとその家族は、アトランタから南部の農場へ移住することになった。父親・ジョンは仕事でアトランタへ戻ってしまい、寂しい思いのジョニーを慰めたのは、農場の下働きの黒人・リーマスおじさんのおとぎ話だった。

そういえばジッパディードゥーダーって南部の唄の歌なんですね…今日知った。スプラッシュマウンテンのイメージしかなかった

スプラッシュ・マウンテンの原作は映画『南部の唄』でリーマスおじさんが語って聞かせた物語だ。いい作品なんだけど色々あって今は映像ソフトを手に入れるのはかなり難しいんだ

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