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ぎん猫さん

タカヤ

坂本裕次郎による漫画作品。

『週刊少年ジャンプ』において、『タカヤ -閃武学園激闘伝-』が2005年25号から2006年26号、『タカヤ-夜明けの炎刃王-』が2006年13号から2006年26号まで連載された。

作品は終盤に『タカヤ-夜明けの炎刃王-』と改題され、それまでの学園バトルものからファンタジー作品へと突如として作風が大きく転換した。

「タカヤ -閃武学園激闘伝-」という名で連載を開始。しかし、ラブコメ風味だった読切時と違って、主人公がニヤニヤしながら殴り合うバトル漫画へとシフト。

更には終盤になると、タイトルを「タカヤ-夜明けの炎刃王-」と改題し、突如学園バトル漫画から異世界ファンタジーバトル漫画へと謎の変遷を遂げ、読者を混乱に陥れた。

その後は迷走の末、最後は主人公とヒロインが火見開きで必殺技を放ちながら「よっしゃあああツッ!THE ENDォォ!!」というよくわからない感じで幕を閉じた。

LIAR GAME

甲斐谷忍による漫画作品。

『週刊ヤングジャンプ』において、2005年12号から2015年8号まで連載された。

あらすじ
ある日突然送られてきた小包。その中には「おめでとうございます。あなたは10万分の1の確率をくぐりぬけ、ライアーゲームにエントリーされました」という手紙と、現金1億円が同封されていた。それがライアーゲームのスタートだった。

ヤンキー君とメガネちゃん

吉河美希による漫画作品。

『週刊少年マガジン』において、2006年46号から2011年25号まで連載された。

あらすじ
紋白高校1年A組の品川大地は現ヤンキー。一方、同じクラスの学級委員、足立花は元ヤンキー。花はヤンキーであったことを隠し学級委員として生活しているが、ある日不良たちに絡まれた際、彼女が元ヤンキーであったことが品川に知られてしまう。

足立花は一体何者なのか?
なぜ、突然姿を消したのか?
読者の疑問は全く無視して、はじめの展開にループして終了です。

極黒のブリュンヒルデ

岡本倫による漫画作品。

『週刊ヤングジャンプ』において、2012年9号から2016年18号まで連載された。

あらすじ
子供の頃に事故で死なせてしまった幼なじみが忘れられない高校生・村上良太は、彼女との約束を果たすべく、天文部に在籍し宇宙人を探していた。ある日、良太のクラスにその幼なじみと瓜二つの美少女・黒羽寧子が転校してくる。

焼きたて!!ジャぱん

橋口たかしによる漫画作品。

『週刊少年サンデー』において、2001年から2007年まで連載された。本作をテーマにした菓子パンや惣菜パンが山崎製パンによって商品化され600万個を突破するヒット商品になった。

あらすじ
「太陽の手」と呼ばれるパンの発酵に適した温かい手を持つ少年、東 和馬は、幼少の頃、姉・稲穂に連れられて行ったパン屋St.Pierre(サンピエール)の主人から、「日本人にとっての『ごはん』より美味い日本独自のパン『ジャぱん』を創りたい」という夢を聞かされ、自らも「ジャぱん」を生み出すべく、独学でパンづくりを覚えていく。

セクシーコマンドー外伝 すごいよ!!マサルさん

うすた京介による漫画作品。

『週刊少年ジャンプ』において、1995年から1997年まで連載された。累計発行部数は700万部。

一応は全2部構成となっているが、第二部「地獄校長編」は最終回のみのたった1話で完結している。

エデンの檻

山田恵庸による漫画作品。

『週刊少年マガジン』にて、2008年52号から2013年8号まで連載されていた。

最終巻で話が明後日の方向へ行き、打ち切りエンドの如きラスト。

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