1. まとめトップ
  2. ニュース・ゴシップ

貫禄すげぇ..マツコ・デラックスの「力士姿」が似合いすぎると反響

マツコ・デラックスが大銀杏を結って力士姿を披露

更新日: 2017年09月26日

14 お気に入り 71485 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

solmesさん

▼テレビで大活躍のマツコ・デラックス

コ・デラックス(1972年10月26日- )は、日本のコラムニスト、エッセイスト、女装タレント、司会者である。

2000年代よりコラムニストという肩書きを活かし、ワイドショーを中心に活動。コラムと同様の発言で、歯に衣着せぬ毒舌タレントとして注目を浴びるようになる。

自身の名前を冠するテレビ番組も人気を博し、CMやドラマにも出演。

▼マツコといえば存在感のある「巨体」が特徴

身 長 :178cm
体 重 :140kg
◆スリーサイズ
バスト :140cm
ウエスト:140cm
ヒップ :140cm

タモリの話によると、マツコはスタジオで見るときはそれほど大きくは感じないが、「家でマツコちゃん見ると凄いですよ。玄関から入れないんじゃないかと思う」と、かなりインパクトがあり驚いたのだとか。

タモリはマツコが自宅に入ってきた様子について「巨大なものが家に入ってきますからね」と解説し、「マツコちゃん凄いです…」としみじみ語っていた。

▼そんなマツコ・デラックスが「力士姿」を披露

9月27日(水)に放送される「マツコ&有吉 かりそめ天国」(毎週水曜夜11:15-0:15ほか、テレビ朝日系)で、マツコ・デラックスがイケメン力士に変身

以前の放送でも「大銀杏を結ってみたい」と熱望していたマツコの夢が、今回相撲協会の協力の下、番組で実現。

スタジオに、力士の髷(まげ)を作る九重部屋の床山・床岳と、この番組でおなじみの関取・千代丸が登場。マツコは普段力士が着ているという九重部屋の浴衣に身を包みながら、大銀杏を結ってもらう。

床岳さんの床山歴や九重部屋の様子などを聞いたり、「歴代の九重親方はみんなカッコ良かった」などと楽しくトークしながら、髪結いの時間が過ぎていく。

▼マツコの力士姿を有吉弘行が絶賛

「こんなことをしてしまって、本当に大丈夫かしら…」「相撲協会や、大相撲ファンの方々に怒られないかしら…」としきりに不安がるマツコ。

イケメン力士へと変身を遂げたマツコは“相撲太鼓”の音に合わせ、スタジオに入場する一幕も。

最後にマツコは、「今回は私のワガママを聞いていただいて、ありがとうございました」と恐縮しつつもあらためて深い感謝を表し、念願だった夢がかなった実感を噛み締めていた。

▼マツコの力士姿にネットで反響

えっ 知らない人が見たら本物の関取にしかみえない! マツコが「かりそめ天国」で力士姿を披露!(ザテレビジョン) - Yahoo!ニュース headlines.yahoo.co.jp/article?a=2017… @YahooNewsTopics

マツコの大銀杏♪やっぱり違和感ないわ~♪よく似合うつうか、そのもの #colopl_a colo.pl/QlnXfY

1 2